現在、公式サイトによれば、下記のように書かれています。 さらに、 ともあります。 ただし、上記にも収録されていない広範かつ膨大な活動歴をお持ちですので、追々追記していきます。 たとえば、そもそも氏が医学の道を志して順天堂医科大学に進まれたことや、(TVドラマの俳優を含む)演劇、バレエなどを経てマイムや舞踏、ダンスに関わり、そしてパフォーマンスのムーブメントを組織しリードされた流れなどについては、ほとんど記録がありません。一部については、氏による回顧的なテクスト「60年代をふりかえる」をご参照ください。 長くシュウ ウエムラとの交遊があったことについては比較的知られています。氏がシュウ ウラムラ化粧品のアートディレクタを勤められていた時代については著書「シュウ ウエムラ」(七月堂)を参照いただきたいところですが、すでに入手はほぼ不可能でしょう。ごくまれに日本の古本屋で検索すると見つかることがあります。 舞踊・舞踏の分野に限ってみても、たとえば下記のような記録があります。 |