「思わず家族や友人たちも反応」 編Q:@NIRO4 - チリヤマト 「1歳の男の子が、毎朝見るぐるぐるどっかーんという番組をQ:でみせろとせがむのだ。」 まだ1歳のお子さんがQ:とテレビの音の違いを感じ取ってQ:で聴くことをせがんだというエピソード。 個人的(ueBLOG的)に一番すごいと思ったエピソードでした。 Q:がリビングに設置されてから箱に戻るまでの短い話 - ごんざれふ - 改 「奥さまがちらっとそちらを見る。(中略)子供たちもじっと見ている。前に私のPCでこれを流したときは全然みようとしなかったが。」 リバーダンスのDVDをQ:でつけると、PCでは反応しなかった奥さまや子供たちが反応!! 奥さまは新しい機械に対して否定的なようですが、それでもQ:の音には反応してしまう、、、すごいエピソードです。 【NIRO Q:レビュー】第5回:サラウンド対決!!「Q: vs ONKYO」は4勝1敗1分でQ:の勝利!! | 本質思考道場 「「音がハッキリしている」ということ。この言葉、9歳の娘がこの言葉で教えてくれました」 音響素人が、上のスピーカーから音を出すまで。 | | とりあえず、やってみる! | あすなろBLOG 「ドリカムのライブDVDを見せたところ、感動してました。何度も見たことあるDVDなのに、ノリノリです。 ドリカム好きな妻にとって、まるで自宅でコンサートに参加している気分なのでしょう。」 On The Bridge -memorandum record [OTBブログ]音を文字で表現することの難しさをQ:が教えてくれた 「「???なんかよくわからんけど、スゲー!」 で、このサラウンド感を文字でどう表現すればいいって尋ねたところ、 少し悩んで出てきたこたえが、 「拡散メガ粒子砲をぶっ放なたれた感じ? ・・・いや、違うな・・・、 そうか!ファンネルのオールレンジ攻撃受けた感じだ!」」 家に招待した友人のお言葉。オールレンジ攻撃、、、、た、たしかに、、、 音響素人がホームパーティを開いて、Q:の音を友達に聞かせてみたよ。 | | とりあえず、やってみる! | あすなろBLOG 「・やっぱり音は最高 ・迫力が違う ・なぜ白?白はないよ、ういてるよ ・木目調とかあった方がいいのでは(深い色と淡い色との2パターン) ・なんか下のスピーカーのでっぱり具合が落ち着かないよね ・HDMIがないのは痛い *1 ・他社の2つのスピーカーで5.1chを実現する製品と何が違うの? ・88000円は高い気がするけど、44000円だったら買い ・ボリュームは、つまんで回す方式の方が直感的かも」 「VS 今までの5.1chシステム」編1. サラウンド感【NIRO Q:レビュー】第5回:サラウンド対決!!「Q: vs ONKYO」は4勝1敗1分でQ:の勝利!! | 本質思考道場「ベストなリスニングポジションではONKYOの方がサラウンド感がある。(中略)Q:は首を大きく横に倒しても、座る位置を変えても、同じように聴こえます」 Digital Life Innovator: NIRO Q:と今までのサラウンドを聴き比べてみました 「サラウンド感はNIRO Q:は音に包まれるような感じが得意ですね。スポーツやコンサート、映画の雨のシーンなどの臨場感がうまく出ています。後方から強い音がするようなシーンは普通のサラウンドシステムの方が良いと思います。」 Q:@NIRO3 - チリヤマト 「家の5.1chと比較してみると 正直Q:の勝ちと思う。」 家庭用サラウンドスピーカーの現状と課題 & NIRO Q: のレビュー - キャズムを超えろ! 「(悪い点)独立型5.1chのシステムであるONKYO BASE-V20Xと比較して、ほとんど気にならないが、比べるとやっぱり...というレベルで以下の差異がある * 高音のキレがいまいち * 映画などでセリフがクリアに聞こえない * 後方への音の広がりが弱い (良い点)ベスト視聴ポジジョンが広く、家族や友人と映画を見る、といったシチュエーションに最適(独立型5.1chよりも向いている)」 ほかのサラウンドシステムは1点だけならQ:より強いけど、そのポイントからちょっとでも外れると厳しい。Q:の場合はサラウンドを感じるエリアが広いことがモニターたちの経験からも分かります。 2. 設置の容易さ【NIRO Q:レビュー】第2回:サラウンドスピーカー設置が10倍カンタン!! | 本質思考道場「ONKYOアンプと7.1chサラウンドの設置は5時間くらいかかりました。(中略)Q:だと30分。10倍速い」 Digital Life Innovator: NIROサラウンドシステムQ:到着 - 設置はとても簡単 「トップスピーカー、ベーススピーカー、サブウーハー、専用アンプの4点セットを繋いでTV周りに設置するだけなのでとても簡単ですね。今のサラウンドを設置するときにはリアスピーカーのコードを引き回したりするのが大変だったもので」 【Q:レビュー】サラウンドSP設置がこんなに簡単でいいの? - エアロプレイン- 「いままでは2~3時間かかっていたサラウンドスピーカーの設置が、たった2~30分で済んでしまうのですから。」 家庭用サラウンドスピーカーの現状と課題 & NIRO Q: のレビュー - キャズムを超えろ! 「 他のレビューでも指摘されているが、ベーシックな取り付け用金具のほかに、壁掛け用金具、天釣り用金具*6がそれぞれ同梱されている点は評価したい。」 設置の容易さはQ:の魅力のひとつ。本当に簡単のようですね。 3. 操作性【NIRO Q:レビュー】第5回:サラウンド対決!!「Q: vs ONKYO」は4勝1敗1分でQ:の勝利!! | 本質思考道場「(ONKYOは)アンプの入力選択で映像も音声も一発で切り替えられる。Q:はどうしても2タッチ」 家庭用サラウンドスピーカーの現状と課題 & NIRO Q: のレビュー - キャズムを超えろ! 「TV・DVDレコーダーなどとの連動機能がない * VIERA Link,AQUOS Link,RI EXなどの連動機能を持たないのでリモコン二丁拳銃を強いられる(Q:のリモコンをTVリモコンとして使うことができるのだが、テレビの主要な操作しかサポートしないため、結局TVリモコン/DVDレコーダーリモコンが必要になる)」 操作性は、映像が扱えない分不利だし、そもそもの操作性にも問題がありそうです。 【Q:レビュー】インタフェース面には若干の問題あり - エアロプレイン- 「いわゆる直感的な操作はできません。やっぱり「家電」感がうすい商品なのかなぁ。とにかくメニューとボタンの関係や、それぞれの操作の関連性が薄く、普段はマニュアルをほとんど読まないで操作を覚える僕も、マニュアルを取り出すことが何度もありました。操作性ももっと向上させてほしいものです…。」 僕もマニュアル読まないタイプなのですが、Q:は何度も読むハメに、、、、改善してほしい。 「音楽を聴いてみました」編newzy.jp - 【NIRO Q: Review】音楽聴いてみました。
「 ひとつひとつの音がクリアに鳴り響き、きちんと聴こえる。ウーハーによる重低音が素敵。切り裂くトランペット。強烈なスピードのライブ名盤。臨場感がえげつないので、伴う緊張感がスゴイ!」 いろいろなジャンルのレビューを書いてくれました。僕もオススメのマイルスの「フォア&モア」を借りて聴いてみましたがとてもよかったです。 日々想走×夢色模様: Contents Revew Vol.12 about [Q:] to iPod 「ステレオを通して音が低?高音までバランス良くきこえるようになると 曲としての深みと言うか厚みが増す感覚 音を深みとか厚みとかで表す気持ちが分かるっす、先輩 なるほどなぁという感覚に襲われるでありますのである。」 Q:がリビングに設置されてから箱に戻るまでの短い話 - ごんざれふ - 改 「オーケストラの演奏を聞くと、それぞれの楽器から音がでる場所が聞き分けられるような気がする。 なによりも、自分がひたすら音楽をスピーカーで聞くようになったのは驚きだった。 これまでは音楽を聞くといえば、iPodかその類をイヤホンで聞く、と決めつけていたのだが。」 今回のモニター参加者たちには「クラシックファン」が多かったのですが、みなさん絶賛してました。 家庭用サラウンドスピーカーの現状と課題 & NIRO Q: のレビュー - キャズムを超えろ! 「音楽ソースには向いていると感じた。映画ほどカリッカリの解像感が求められないからだろうか。程よくそれぞれのチャンネルの音がミックスされつつ、ステレオスピーカーにはない”音の広がり”が楽しめる。音楽DVDを買ってきて、ちゃんといすに座って「聞くゾォー」という感じで聞くにあたっては独立型5.1chにはかなわない。が、BGMをかけるスピーカーとしては独立型5.1ch以上に優秀だ。」 ueBLOG | ハイビジョンTV5.1chスピーカー Q: ファーストインプレッション 「これがあるならパソコンで音楽聴かないな、パソコンだと音を大きくしないとよく分からないから音を大きくして、 それがうるさいけど、Q:なら小さい音でもよく聴こえるのでストレスにならなさそう」 いいスピーカーのある2週間の生活。 - something surprise 「CDやiPod(JPOP、ジャズ、クラシック)。これは一長一短があった。重低音についてはしっかり迫力があって二重丸。音源によって低い音の響きが全然ちがくて、ロックバンドのドラムスやベースの音よりも、ユーロビート曲の電子的ベース音のほうが周波数的に低いのか心臓にダイレクトに響く。あとこれは部屋の問題もあるだろうが、自分の部屋では左右のパンがあまり効かなくて、やはり右左2つのスピーカーを設置して聞くのに比べるとQ:はステレオ感が弱かった。」 「YouTubeやiPod から流れる音楽は、もうヘッドフォン越しに耳で聴くだけじゃもったいない
身体全体で体感する時代へと変化していくのかもしれないですね」 「音楽DVDを聴いてみました」編Q:@NIRO3 - チリヤマト 「音楽DVD(コブクロのライブDVDと浜崎あゆみのライブDVD)をかけた。 これも、コンサート会場にいるような臨場感だった。」 音楽DVDをオススメするブロガーが多かったような気がします。 普通のCDと違いサラウンドで音楽を聴けるので臨場感が増すようですね。 音響素人が、上のスピーカーから音を出すまで。 | | とりあえず、やってみる! | あすなろBLOG 「ドリカムのライブDVDを見せたところ、感動してました。何度も見たことあるDVDなのに、ノリノリです。 ドリカム好きな妻にとって、まるで自宅でコンサートに参加している気分なのでしょう。」 「思わず家族や友人たちも反応」 編でも紹介しましたが、ライブDVDはかなり良いみたいですね。 「ゲームをやってみました」編DS & GB日々想走×夢色模様: Contents Revew Vol.10 about [Q:] to DS「DSとかのある意味でチープな音の方がリッチになり易いというお言葉。 なるほどと想いながら今度はGBアドバンスへ(中略)こんなのもう、ポケモンじゃねぇ、おやっさん ((゜Д゜Uu))!!!!!!」 ueBLOG | NIRO Q: はサラウンドスピーカーである前に高級ステレオだ 「DSでSuda51の「花と太陽と雨と」をQ:につなげてやってみたのですが、、、、、もう素晴らしすぎて泣きそうになりました。」 DSとGBAはヤバいです。僕(ueBLOG)はもうQ:に繋げないでDSのゲームは出来ない身体になってしまいました。 Wii【NIRO Q:レビュー】第6回:サラウンドで楽しめるWiiゲームいろいろ | 本質思考道場スカイ・クロラ 「人プレイでも同じようにサラウンドを楽しめるのがQ:の特徴。 プレイ中にも「父:あれあいつどこ行った?」「息子:多分8時方向にいる。音がする」という感じ。 」 独自スピーカーのサラウンド機器だとサラウンドで聞けるのは一人だけなのですが、Q:なら二人でもサラウンドを楽しめます。 それを実証するようなエピソードですね。 バイオハザード4 「フィールドを歩いて行くとどこからか敵の息遣いが聴こえる。振り向くとゾンビが目の前に!というのもQ:でサラウンドだから聴こえる音。リアルすぎて怖いですよ」 「Q:でサラウンドにすると怖すぎるので夜一人では絶対にやらないでください。もう怖すぎて怖すぎてゲームなのに「さてやるか」というモチベーションが全く上がらないのがこのゲームの特徴。」
PSP日々想走×夢色模様: Contents Revew Vol.10 about [Q:] to PSP「(PSPの場合)クオリティアップの度合いが普通過ぎると言うか ステレオの良さにPSPが中途半端に追いついていて かつ[Q:]の良さでもサラウンドに未対応のゲームの場合は 音が良くなる「だけ」 ← いや、それも大事なんですけど汗」 PS2いいスピーカーのある2週間の生活。 - something surprise「自分はわりと偏執的にゲーム音楽BGMが好きなんですが、これに関してはいいスピーカーで聴いてもしょぼいスピーカーで聴いても思ったほどの音の違いはなく。いや全然違って聞こえるんだけれど想像の範囲内というか。ただ、大きく違うのは効果音。爆発音系のSEはやはり重低音が効いているほうが身体ごと揺さぶられるようで楽しい。 これがおすすめ!」 OLDGAME「「SFCを引っ張りだしてきてクロノトリガーをやってみていますがいい感じ。 」 「クロノトリガーの曲をQ;で聞きたい」 「クロノトリガーの曲いいですね。大画面でいい音でプレイすると、古いものでももすごく贅沢な気分になりますね。 」」 (チャットより)
「テレビを見てみました」編NIROのQ:で日本シリーズをサラウンドで楽しむ - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」 「観客の歓声は右から左まで包まれるような感じに聞こえ、ウグイス嬢のアナウンスはやや斜め後ろから聞こえる感じがします。」 「パソコンに繋いでみました」編Niro Q:レビューその2 iMacからNiroへ5.1chでサラウンド出力してみた | 製品/プロダクト | 世界を巡るFool on the web | あすなろBLOG 「 iTunesで再生する音もサラウンドではないですが、PCMで出力されるので光デジタルケーブルを使うとグッと良くなります。」 iMacに光デジタルケーブルでつなげてiTunesを聴いてみた世界を巡るFoolさん 日々想走×夢色模様: Contents Revew Vol.13 about [Q:] to MacBook 「どうにも耳が[Q:]の良さに慣れてしまったのか 普通にイイ!!ヽ(´▽`)/ぱー って想うだけで感動の域までは行けない。。。」 「耳の慣れ」はQ:の一番恐ろしいところじゃないかなと個人的(ueBLOG的)に思ってます。「疲れない音」を目指している中道社長の作るものならではないでしょうか?? |




