日時:2012年4月15日(日)13時~16時
場所:羽山の森美術館(川俣町)
内容:子どもたちを対象としたアートのワークショップ(遊び)、お茶タイム
ファシリテーター:松井コーヘーさんhttp://kohei-matsui.seesaa.net/
【物品寄付のお願い】
以下の物品をお持ちの方は下記送り先までご寄付願います。
□画用紙(A3サイズ以上で何色でもOK。多ければ多いほど有難いです。)
□バンダナか大きめのハンカチ
□ガムテープかビニールテープ
□油性マジック
□ハサミ・カッター
□ノリかボンド
□クレヨン
□切手・封筒・便箋・シール・絵葉書(事務連絡や現地への郵送や連絡などに使用)
*送り先*
〒167-0043 東京都杉並区上荻2-23-8
思いをつなぐアートプロジェクト事務局 枝廣哲也宛
*問い合わせ*
思いをつなぐアートプロジェクト事務局 佐川
kabokabochatomatomato@hotmail.co.jp
090-8344-8966
2012年3月18日更新
終了しました
みちのく応援隊2011年度総会
日時:2012年2月4日(土)15:00~5日(日)12:00
場所:ウインドファミリー農場内ほのぼのハウス(〒321-3400 芳賀郡市貝町杉山1000-1)
内容:
2月4日(土)
15:00~17:00 活動報告会(これまでの活動、今後の方針についての発表)
・各プロジェクト報告・方針(①講演会②こども疎開③野菜供給④ゆずり葉)
・運営報告(①会計②会報・ホームページ)
18:00~21:00 懇親会
2月5日(日)
9:00~11:00 今後の活動会議
①草津子どもキャンプ②仮設彩りプロジェクト③農家支援
④ゆずり葉⑤鳥取子どもキャンプ 等
11:00~12:00 次年度の予算表つくり
ご参加いただける方は、以下の2点を事務局山辺(michinoku0320@gmail.com)までご連絡ください。
①参加形態(例:全日程、1日目のみ、2日目のみ、交流会のみ)
②交通手段(例:車、電車)
※電車でお越しの場合はJR宇都宮駅に12時ごろ迎えが参ります。
※両日参加の場合はほのぼのハウスにて宿泊が可能です。

日時:1月22日(日)13:00〜15:30
場所:羽山の森美術館(福島県伊達郡川俣町大字西福沢字山枡内20番地)
対象:小学生(主に低学年)10人〜15人
ファシリテーター:松井コーヘー, 北島理恵
内容:
13:00〜14:00 ダンボールにクレヨンを使って表現するワークショップ
14:00〜15:30 お茶タイム
【ご協力のお願い】イベントに必要なクレヨンが足りていません。古いものでも短いものでも、
お家に眠っているクレヨンがありましたら、下記まで送って頂けますようお願い致します。
*送り先* 〒259-0123 神奈川県中郡二宮町二宮832-403
思いをつなぐアートプロジェクト事務局 佐川 宛
このイベントは無事に終了いたしました。ご協力ご支援ありがとうございました。
私たちは放射能とどう付き合っていくか~今中哲二と地域住民で考える集い~
【日時】12月6日(火)13:30~17:30
【場所】黒磯文化会館小ホール(那須塩原市上厚崎490)
【入場料】700円 (小学生以下無料 託児有・要予約)※途中からもご入場いただけます。
【内容】13:00開場13:30~一部:基調講演 今中哲二氏(京都大学原子炉実験所助教) 「放射能汚染のリスクを自分で考える~5年後、10年後を見据えて~」
15:00~二部:現地活動報告会
①藤村靖之氏(非電化工房主宰)「汚染状況《那須を希望の砦にしよう》の活動を通して」
②稲葉光圀氏(民間稲作研究所理事長)「農地の除染の可能性 菜種、向日葵、大豆プロジェクト」
16:30~三部:パネルディスカッション
「わたしたちの健康を守るために、どのように放射能と付き合っていくか」
パネラー:今中哲二氏、藤村靖之氏、稲葉光圀氏、荒川朋子氏(アジア学院副校長)
ファシリテーター:山口敦史(アジア学院職員、みちのく応援隊)
【講師プロフィール】
・今中哲二氏 (京都大学原子炉研究室助教 原子力工学専門家)
大学時代より日本の原子力開発の在り方を疑い、原子力の利用にともなうデメリットの研究に従事。広島・長崎原爆による放射線被爆
量の評価、チェルノブイリ原発事故影響の解明、セミパラチンスク核実験場周辺での放射能汚染調査などを行なっている。
主催:今中哲二講演会実行委員会那須
後援:アジア学院、那須塩原放射能から子どもを守る会、那須地域環境対策連絡協議会、那須を希望の砦にしよう、
西那須野幼稚園、みちのく応援隊
お問い合わせ:090-9335-7184(山下)
→チラシはこちら
『放射能と体と自分』
大人と子どもでの放射線の影響の違いは?体の中に取り込んだらどうなるのだろうか?内部被曝について医学的観点からお話を聞いてみよう。
日時:2011年7月18日(月)海の日 14時~16時16時~崎山さんのお話のあとお茶でも飲みながら日々の不安などをゆっくり共有できる時間を持ちましょう。
場所:那須セミナーハウス(那須塩原市槻沢420-22)
料金:お茶など 500円(経費以外の売上は被災者への募金)
講演者:崎山比早子(高木学校)
講師プロフィール
1939年 東京生まれ
千葉大医学部卒業
マサチューセッツ工科大学や放射線医学総合研究所でガンの研究
高木学校に参加
問い合わせ 山下崇 電話090-9335-7184 email nsh@ari-edu.org
→チラシはこちら
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└■ みちのく応援隊活動ほうこく会 『フクシマは今~兵庫のわたしたちができること~
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2011年7月16日(土)open 13:00 start 13:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:無料 みちのく応援隊への支援金をつのります
http://www.nedogu.com/blog/archives/3213
講師:ぐっさんこと山口敦史(元ペシャワール会現地ワーカー / 現アジア学院講師)
音楽:3月33日
東北で地震がおきてから4ヵ月がたとうとしています。福島の原発事故から私たちは何を学び、いかに行動していけばいいのでしょう。 震災後、福島の被災者を支援するため「みちのく応援隊」を結成した山口敦史氏(ぐっさん)が、南相馬市をはじめとした原発周辺地域の救援活動を通して見た現地住民の様子や農家が置かれている状況、放射能のことなどをお伝えします。 震災や原発事故に心を痛めつつも、福島から離れた私たちにはどこか遠い世界の事のように感じてしまいます。 福島への長く温かい支援が求められる今、この兵庫の地からでも私たちが出来ることがたくさんあるはずです。 現地の生の声を聞き、共に考えませんか?
最後は3月33日のあったかい演奏と歌で締めくくります。
講師紹介
●山口 敦史(ぐっさん) 昭和59年兵庫県生まれ 平成19年 鳥取大学農学部卒 ペシャワール会職員としてパキスタンにて農業指導 平成21年 帰国後アジア学院職員として農業指導 平成23年3月 福島震災支援団体「みちのく応援隊」を立ち上げる
●3月33日
京都を中心に活動を続ける3人組、毎回何が飛び出すか分からないありそうでないバンド。切なくてやさしい音楽を奏でます。地震発生後からみちのく応援隊に向けてCD売上・ライブ収入を送り続けている。