- メニューバーにある投稿するボタンを押下すると、投稿するコンテンツを入力するポップアップウィンドウが表示されます。
- まず、投稿先とするアカウントを選択します。すると投稿先、タイトル以外の項目の無効化が解かれます。
- お好みに応じて、タイトル、本文、カテゴリ、タグ、オプションなどを記述します。
ただし、投稿先がソーシャルブックマークであるとき、『MetaGateway』は以下のように解釈します。
- タイトル、あるいは本文にURLが含まれている場合、そのURLでブックマークします
- タイトルと本文の両方にURLが含まれる場合は、タイトルのURLを優先します
- 本文がある場合、ブックマークのコメントとします
- URL以外の文字列がある場合、文字列は削除します(すなわち、URLを含むコメントは扱えません)
本文を記述する際、画像を貼り付けることができます。画像の投稿先はアカウントと紐付けたストレージサービスになります。
カレンダーサービスへの投稿や書籍や音楽のレビューなどは、構造化テンプレート機能を使いマイクロフォーマットに則ったデータを作成、埋め込む必要があります。
『MetaGateway』が対応するサービス(チャネル)と、サポートする機能についてはこちらをご覧下さい。
- 入力が終了したら下部にある投稿ボタンを押下し、指定のアカウントに投稿します。投稿先にポストグループを選択している場合、ポストグループの組み合わせに則って投稿されます。
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