『MetaGateway』とは、ブログ、SNS、ストレージ、ソーシャルブックマーク、カレンダーなどのサービスへの投稿を管理するサービスです。
『MetaGateway』を使うことのメリットを一部抜粋:
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対応サービスが圧倒的に多いです
『MetaGateway』は、既存のブログエディタではありえないほどの数のブログに対応しています。(2008/11/19現在で59種類のサービスに対応)対応するサービスとサポートする機能についてはこちらをご覧下さい。
また、高度な抽象化技術によりブログだけではなく、SNS、マイクロブログ、ストレージサービス、ソーシャルブックマーク、カレンダーなどのサービスにも対応し、同様に投稿を管理できます。
Web型サービスであることの利点を最大限に生かし、迅速なサポート、機能の追加を目指しています。
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どのブログにも画像アップロードを提供します
『MetaGateway』はブログとストレージサービスを関連付けることで、画像のアップロードに未対応なブログにもその機能を提供します。 今まで画像を貼り付けた記事を投稿するために、ブログとストレージサービスを行き来する煩わしさから解放されます。
また、ストレージサービスだけでなくブログも、他のブログのストレージサービスとして利用することもできます。
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お気に入りのサービスを組み合わせた投稿を提供します
『MetaGateway』は高度な抽象化技術により、種類を問わずサービスをフラットに扱うことができるため、自由にサービスを組み合わせた投稿である複合ポストを提供します。
また、マスターとするサービスに投稿した内容を、(マスターに登録された以外の)複数のサービスに投稿するマルチポストはもちろんのこと、マスターとするサービスに投稿した記事のパーマリンクを、(マスターに登録された以外の)複数のサービスに投稿する通知ポストも提供します。
例えば、ブログとSNSにカンファレンスの記事を同時に投稿し、その予定をカレンダーにも登録し、コメントを収集しやすいように投稿したブログをブックマークしたり、
画像は後でアルバム等として参照しやすいよう別ストレージに保存し、マイクロブログへも更新通知したいといった普通であれば、いろいろなサービスを行き来しなければ実現できないような複雑な作業も『MetaGateway』であれば1回の操作で実現できます。
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使い慣れた環境をそのまま活用、更にその機能を拡張します
『MetaGateway』はAPIを公開しているため、普段使い慣れたブログエディタをそのまま活用できます。 お使いのブログエディタのAPIのエンドポイントを『MetaGateway』のURLに変更することで、『MetaGateway』はゲートウェイとなり、対応するあらゆるサービスへの投稿や、提供するすべての機能を利用できます。
TechMonkeyがおすすめするブログエディタはScribeFireです。
『MetaGateway』がお使いのブログエディタを究極のブログエディタへ進化させることでしょう。
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データのバックアップにも最適です
『MetaGateway』のブラウザからの投稿も、APIを経由したブログエディタからの投稿もすべてサーバに蓄積されます。
MT形式等でデータをエクスポートできますので、MyBooks.jpでPDF化したり、他のブログへの移転などにも活用できます。
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