愛川町ふるさとまつり運転会
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■Mc-M'c(エムシーエムシー)NEWS

・11年10月23日(日曜)

第27回愛川ふるさとまつりでの運転体験展示、終了しました。

みなさまご来場ありがとうございました。

・レポ(10/25作成版)


 嫁さんは入りが悪いと書いていたが、比較してみるとそうかも知れないけど、あれ以上入ると子供たちの運転体験の回転率を上げることになり子供たちに可哀想とも思う。

 別にお金をもらっているわけではないのだし、子供たちに楽しんでもらうのが目的なのだから、数より質と思う。

 でも毎年来てくれる常連の子供たちがもうすぐ中学になるので、仲間になってもらう時かもしれない。当日の案内だけでもとても助かるし、案内は彼らも立派にできるようだ。将来が楽しみ。


 また毎回新たな工夫をしているので、それが成功したりもしていたので、トータルで言えば十分な成功と思う。

 ボランティアには学習原則があり、ちゃんと活動を発展させ終わった後には成果の評価分析をしながら更に発展させねばならないのです。



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 当日の天気。小雨か雨のはずだったのに汗ばむほどの陽気。

 写真は人のいない準備中に撮影。



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 こっちの黒いPCの画面にカメラカーの撮影画像を表示する。





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 以前より今年はちょっと広くしてもらえた。しかも複々線での運転。



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 雑然としているのは建て込み中だから。開場までほとんど余裕がなかった。反省点である。



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 隣は活動団体の活動紹介展示スライドショーシアター。


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 走らせる時助かるのがロマンスカー。マイクロのSEとトミーのVSEは連接構造に通電カプラー機能をつけているようで、走行中のカーボン付着による走行劣化が少ないので安心して走行展示できる。


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 カメラカーからの画像。結構クリアに写ってくれる。


 今回はスチル写真はiPhone4Sの内蔵カメラを多用しました。結構細密に映る。



 で、レポ動画。




 運転台から見えないところをウェブカムで中継表示したりと工夫した。これはおおむねいいかなと。

 ただ忘れ物があったり、作業中に汗だくになって着替えたりと今後の工夫を考えるべき点もあった。

 いい勉強になったし、なにより毎年楽しみにしてくれている子供たちがいるのがとても嬉しい。

 来年もできるならさらに工夫してがんばろうと思うのです。


 *11年10月15日(第2報)
 ふるさとまつりのポスターがありましたのでアップします。

平成23年愛川町ふるさとまつりポスター
(クリックすると拡大表示されます)

 われわれはサポートセンターPRコーナー内の出展です。見学体験は例によって無料です。
 今のところ先着順で運転体験をなさった方にオリジナル作成の記念きっぷをお渡しする予定です。

 マイカーの駐車場はありますが、十分な数ではないので乗りあわせていらっしゃってくださいとのことです。
 また町内循環バスも運行されますので(全区間1回乗車100円)ぜひご利用ください。(通常日曜は運休ですがこの日は運転があるとのことです)
 参考・愛川町 : 町内循環バス http://www.town.aikawa.kanagawa.jp/etc/bus01.html

愛川町役場




・10年12月23日(祝日)

上熊坂育成会クリスマス会運転体験展示 於・愛川町立菅原小学校


 お陰さまで無事終了しました。









YouTube 動画



 一つ学んだのは、こういう運転会に鉄コレ式101系運転台は運転台として使わないほうがいいなということ。

 あくまでも運転シミュレーターとして線路につながず、音と操作を楽しんでもらうのがいいなと思いました。

  他にも色々学びがありましたが、今年はノートPCを活用してのサイネージ展示も出来ました。

 なかでも一番大きいのがトレインスコープの画像を重たいテレビデオで はなくノートPCとLCDパネルで代替できたのが大きかったです。

 これのおかげで搬入搬出が非常にスムースに行きました。

 その分子供たちにも気が配れる余裕ができました。

 子供たちにも喜んでいただけたようでとても嬉しかったです。

 運転体験切符も無事約80枚を入鋏してお渡しすることができました。

 今年も十分に出来ましたが、来年はもっともっと喜んでいただけるように、さらに工夫しようと思います。

 ご参加・ご協力の皆様、ありがとうございました。




・10年12月10日(金曜)

厚木福祉保健所管内精神保健福祉

第13回地域交流会(協力参加) 於・海老名市文化会館

 お陰さまで無事終了しました。

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 ちょっとお世話になっている方々の集まりで運転を展示しました。



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 カメラカー・クヤもリニューアル。

 場所の制限があるために複線の展示としました。


 真ん中にはE655Y編成(初めての一般公開)と新5000形を展示しました。



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 カメラカーの画像表示はEeePCを利用しました。小規模でも十分な展示ができることがわかりました。


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 カメラカーの画像です(EeePCの画面をiPhone3GSで撮影)

 会の規模は参加者300名クラスと大きく、また様々な方々、特に福祉関係の施設のスタッフさんからもご興味を頂きました。

 将来的にそういった施設での巡回展も考えられる、非常に実りの大きい参加でした。

 これで嫁ユキさんがいてくれれば完璧でしたが、多くの人々のご協力も頂き、無事成功しました。


 フィードバックできることもありました。ボランティアの基本は学習であり、今回全くトラブルフリーで列車も無事走りましたが、もっと、もっとさらにいい展示にできるよう、これからも研鑽していこうと思っております。

 ローアングルからの定点カメラなんかも欲しくなってきました。欲に天井がないけれど、でもケータイのマクロ撮影で動画撮影を楽しむ参加者さんもいて、大変良かったです。

 これからもよろしくおねがいします。




・10年10月24日

愛川ふるさとまつり

 お陰さまで無事終了しました。

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(ボランティアT氏撮影)


(ボランティアT氏撮影)




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北急地紋フリー20101022k2 posted by (C)YONEDEN

 用意した50枚の切符も無事全員に配布できました。

 ご協力くださった皆様、ありがとうございました!




・10年7月17日(土曜)から18日(日曜)

Mc-M’c夏の鉄道まつり inユニハイム本厚木

 終了しました。

  場所:ユニハイム本厚木1階集会室 14:00-16:00(2日とも)


 1日目、終了しました。梅雨明けの3連休の1日目で誰も来ないかと思ったら、来てくれました。

 いつもながら模型に目を見張る子供たちを見ていると、やって良かったと思います。

 でも手で触って遊べるように渡したBトレインをレールの上に載せられたりしてびっくり。でも子供の心理とはそういうものだと納得。大変勉強になりました。

 また、ガッツリ鉄の子も来てくれました。なかなか詳しい子で、ECS-1による運転を堪能してくれました。

 それと運転台の置く位置は検討できました。かなり低いところに置くのがいいのだなと。幸い物資運搬用コンテナで子供さんの運転体験に適正な高さの運転台にできてよかったです。

 で、2時間の運転体験はあっという間に終了。終着駅を告げると子供たちギャン泣き。いつもだけど、今日は明日もあるよと言える。

 明日も14時から16時の運転展示。

 終わったあと、ご苦労様と暑いので冷やし中華を食べようとするが売り切れ。結局冷やしラーメンを食べる。でもとても美味しかった。

 あとは運転のあとの車両整備。明日もがんばって2日間の運転会の有終の美を飾りたい。



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 線路を敷き終え、これから4機の罐で試験走行。いつものEF200・EF210にカシ釜EF81、そしてこの程加わったEF510 600。

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 運転台。ECS-1の位置が高すぎたのであとで訂正。



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 カメラカー・クヤY32と撮影画像。



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 運転展示中。複々線運転。







 2日目のマンション内運転会。

 昨日と同じ時間に運転。子どもたちも待ってましたと参加してくれました。



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 運転台はこの高さがいいようです。子どもたちの運転がしやすい。



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 最終運転を行った列車。在庫の殆どの車両を運転することが出来ました。子供たちのリクエストにかなり答えられたのが満足できるところ。


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 参加した子どもたち(様々な観点から画像を加工しております)。


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 昨日はロマンスカー祭りということで在籍のロマンスカーを総動員しましたが、今日はJR・国鉄祭り。E231・E233に113系と活躍しました。また貨物の運転も。113系には謎のビュッフェも連結(正体は165系)。ビュッフェが好きなのです。

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 いくつか運転不良もありましたが、でも某氏作成の速度制限装置も快調に効力を発揮、最後まで安全な運転が出来ました。

 マンション内運転会でしたが、しかし今後はゲストとしてより多くの子どもたちに楽しんでもらおうとの話も出ました。

 撤収には管理人さん(休暇中ですがご好意でボランティア参加)のご協力までいただいてしまいました。ありがとうございました。

 これで夏のMc-M'cユニハイム本厚木鉄道模型祭り、無事終了しました。

 ご参加・ご協力・また多大なご理解を頂いた皆様、ありがとうございました!





・10年2月、PCボランティア活動を開始しました。

 愛川町でボランティア関係の方々へのPC活用法のご提案とご活用の補助活動を始めました。




・10年2月、機材としてクラフトロボを導入しました。

 
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 活用法につきましては目下研究中です。
 
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 作例の車両工場です。
 
 
 
 
 
・09/12/23(祝日)、子ども会クリスマス会に運転展示・運転体験提供をしました。

 小学校の子ども会合同での餅つき・クリスマス会に運転展示をしました。
 お陰さまで大好評のうちに展示運転と運転体験提供ができました。



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 線路は小学校体育館のステージ上に敷設しました。

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 まず前日22日、夜に搬入。

 実はプラダンで作った箱が大きすぎて車に入るギリギリだったりしたけれど、でも無事その箱に格納した神宿駅を設置。

 思ったより小学校体育館の舞台が狭い気がし始めるが、まずどうするかと考えた時の第一選択はロの字トラック配置で、まず大外・外の2線を一周させ、内・最内の2線は保留のまま前日搬入設置を終え、一旦帰宅する。

 で、23日、実施当日。

 朝4時に起床して準備、8時、と〜るさんと合流して、設置開始。

 設置物はカメラカーのモニターとなるテレビデオと、運転内容の展示用LCDパネル。
 そしてコントローラーを設置し、配線。

 と〜るさんは新幹線担当ということで高架線、私は地平在来複々線設置作業。内・最内線を設置する。特にS字も設けず、まずプレーンに運転をすることに。

 展示体験運転は2時間。この2時間が勝負。

 子供たちがちらちらとその準備を緞帳の下から覗きみる。期待が高まっているのかなと思いつつ。

 緞帳をしたまま、クリスマス会開始。オープニングでちょっと自己紹介をさせていただく。緊張した。

 で、餅つき体験と並行での運転展示開始。

 緞帳が開く。

 子供たちの歓声がわっと上がる。

 まさに晴れ舞台とはこのこと。

 でもそこからはまさに戦場のような忙しさ。

 それでも子供たちにECS-1実感運転台での運転を体験させつつ、カメラカーほか2列車を走行させる複々線。その上では新幹線が疾走という状態。

 トラブルもよくあるちょっとした脱線ぐらいで、HM-ATSによる安全運転で順調に展示を続ける。

 子供たちもカメラカーに映ろうとしたり、模型に触ろうとしたり。

 でも「だめ」というと聞いてくれる。それに小学生の子供会だけど、中学生のジュニアリーダーがたすけてくれてトラブルはなし。

 そして、あっという間に2時間が過ぎ、お昼ごはんタイム。本来の企画の餅つきのお餅をいただきます。

 運転体験を1組ずつしかさせてあげられなかった。私のミスでHM-ATSの2系統のうち1系統が使えなかったのです。

 でも、無事80人以上の運転体験を提供。

 お昼ごはんタイムもすこし運転体験をさせてあげる。

 子供たちもずいぶん楽しそうで、良かったと思いつつ、運転展示終了。

 子供たちはそれからあとに午後の部のイベントを行い、私たちは緞帳をしめて撤収作業。

 無事撤収を済ませ、ご案内いただいた子供会の方々に御礼をする。

 子供会の方々にまた来年もできればよろしくとおっしゃられて感動。

 こちらこそよろしくとお願いし、無事終了。

 で、搬出の準備も終わったところで、と〜るさんの秘蔵品、プロジェクトR15000を拝見する。

 新幹線のR2500曲線を模擬したセクションレイアウト。

 まだフレキシブルレールを固定してバラストを固着させた状態だけど、でも大迫力。

 でも全長9m。展示出来るような場所を探そうという話をしていろいろとお話をして、御礼をかわして解散。

 やっぱりレールを持っていても敷設して展示する場所に困るわけで、その点こういうイベントに参加出来るのが実に嬉しい。

 子供たちも満足してくれたようで嬉しいです。

 あと1〜2名模型慣れしたスタッフがいたら完璧だったが、でもそれはこれから。

 まず、大成功と考えていいという結果でした。

 ご参加の皆さん、ありがとうございました。

 ちなみに機器不調は完全に私のミスでした。機器は事後に再点検したところ正常に作動しました。機器開発のゴーン辻さんの「予備機は絶対に必要」の読みの鋭さにも感服しました。素晴らしい。

 ほんと、と〜るさんも素晴らしい展示をしてくださいました。ありがとうございます。

 あと、搬入搬出だけでなく子供たちの運転指導までやってくれた嫁に大感謝。

 帰宅して物品を家に戻し、某有名ラーメン店で打ち上げ食事会をして、大満足。

 そしてまた戻って、今日の気づいた点をまとめて、次回に備えて物品を整理。

 そして22:51、こうしてレポを書いています。

 実に前日20時からの今年最後の大イベント、おかげさまで無事終了しました。

 ありがとうございました。




 ご参加のみなさま、また新幹線模型展示でと~るさんに支援をいただきました。ありがとうございました。



・09/11/1(日曜日)「小さくて大きな運転会」in愛川ふるさと祭り、無事終了しました。


 パネル展示の様子。


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 運転展示と運転体験の様子。


 この動画はプライバシーの観点から、あえて人の少ない時に撮影しました。


 11月1日(本日)、愛川町ふるさとまつりで私主催のMc-M'cによる公開運転会を実施しました。
 もともとMc-M'cには多くのご協力をくださる皆様がいたのですが、今回はかなりの小規模と言うことと、前後の日が勤務日で調整が至難とのことで、これはお呼びしてもご迷惑をおかけしてしまうと考え、嫁と私で搬入/設営/運転/搬出を行いました。

 会場のセンターでは他の展示もありまして、その兼ね合いから諸規模だったのですが、センターのスタッフのご協力をいただき、かなりの盛況でした。速報では90名(センター名簿記入分に基づく)近くのご入場をいただけたようです。ありがとうございます。

 運転内容はKATOカントレール+TOMIX分岐器による引き込み線付きオーバルコースで、20メートル級7両がなんとかという狭さでしたが、371系あさぎり(マイクロエース製・初期ロット)を外周に、内周にカメラカー・クヤ32形(自由形)+E233中央線仕様4連による運転で、途中から外周の列車を変更しようと思ったのですが、10時の運転開始から15時のフィナーレまで車両交換をする暇もなく接客をおこなったため、思わぬ耐久走行となりましたが両車両とも、良好な運転状態でした。

 ただ、トレインスコープの電波の不具合が少し生じました。原因は不明です。
 しかしヘッドライトがパイロットランプの代わりになってくれたため、待機中は常に通電してカメラの自動設定のイニシャライズを防止することで良好な画像を得ることが出来、またその画像はテレビデオに送信、来場者さんに放映するとともに、運転記録も取ることができました。

 で、ここで入札というか、お知恵をお借りしたいのですが、私、回路関係完全にわからないのですが、もしよろしければNゲージ運転用のスピードリミッターのようなものを作れる方はいらっしゃいませんでしょうか。オーバースピードを起こすお子さんの運転する車両の速度を制限したいのです。できればECS-1 などのコントローラーとフィーダーの間に挟んで、速度制限ができたらなどと思っているのですが、いかがでしょうか。ご連絡をお待ちしております。

 また、今回の成功から、さらに工夫したいと思っておりますし、またいよいよ愛川町半原方面への遠征自前運転会の開催も計画しております。

 まだ具体的な計画は立っておりませんが、今回はおかげさまで懸念されていた交通研究のパネル展と運転会の両立もできました。ほんとうにありがとうございます。これまでの我々の運転会にご参加いただいた皆様のおかげです。

 以上です。みなさま、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。


・09/08/08-09曜日)第3回公開運転会、無事終了しました
開催場所: 依知北公民館・地区市民センター - 厚木市 集会室2(1階にあります)


2日目

 秦野からおいでの方もいらっしゃいました。ありがとうございます!


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1日目・非公開準備日


 
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 1日目、終了しました。HOのVSEや東武・東急の車輌が走行しました。







●09/06/14-15(日・曜日)第2回公開運転会、無事終了しました。





  


 来場のみなさま、大変ありがとうございました。
 これからもよろしくお願いします。



●09/04/21(火曜日)第2回試運転会を実施しました。
場所・依知北公民館会議室
 少しずつ設営のための要点が飲み込めてきました。
 また、ご興味をいただけた方がまた増えました。





第2回運転会



●09/03/08(曜日)第1回公開運転会、無事終了しました。
 参加者の皆様、ありがとうございました。

場所・依知北公民館和室



  3月5日 レイアウトプランほぼ確定しました。
  2月13日、会場の下見を完了しました。
  2月6日、会場の予約を完了しました。

●09/01/28(水曜日)鉄道模型運転準備会(第0回)、無事終了しました。
                                      →レポはこちら



■Mc-M'cは、ボランティア団体への協力活動としての

鉄道模型運転会やホームページ・印刷物作成の支援をおこなうボランティア団体です。


 この名前は2両編成の電車を示す記号から取りました。
 Mは電動車(動力車)、M'はM車の積めない装置を積んだ電動車で、なおかつcは制御車を表す記号です。
 つまり、Mc-M'cとは、2両とも動力車で、2両とも制御車で、2両でお互いに運転に必要な装置を分担して積んでいる列車という意味で、この記号を団体名にした意味は、
 会員みなが互いを補い合い、互いを思いやりあいながら、皆で方向を考え、それでいながらひとつの列車として会員の力を合わせて運転していこう、ということをあらわしています。

活動


●鉄道模型公開運転会

 子供たちから大人まで大人気の鉄道模型をレール仮設・駅などの建物設置、車両運転と運転体験までを行います。(屋内展示のみ)
 運転はECS-1という、本物の電車のような運転台での運転体験ができます。
(若年者は補助がつきます)

  運転会では車両の持ち込みによる運転もできますが、あくまでも公益活動としての展示という面で制限をさせていただきます。
  また、持ち込み車両の管理については自己責任と言うことでよろしくお願いします。

 コラボイベントでの集客力強化にご協力させていただきます。


●ほかの団体を含めたホームページ・チラシ作成支援

(有償ボランティア)
ホームページの立ち上げなどを代行・補助します。


 また、印刷物・チラシのデザイン補助なども行います。


 ご希望は団体個人かかわらず受け付けております。
 ボランティア関係のものに限り、プロの技で代行・補助いたします。