「また、酒に酔ってはいけません。そこには放蕩があるからです。むしろ、御霊に満たされなさい。詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。」 (エペソ5:18-19)。神様への霊的な礼拝は感謝と賛美で満たされた心から流れるはずです。このページでは、すばらしいアカペラの歌を強調するリンクがあります。これらを聞いて、心が励まされば、嬉しいと思います。
1.み国の歌 (英語では”Kingdom Songs")
2. 日本語のアカペラ - 日本語のアカペラさんびかは、大学生のトムくん(Tenor)、まいちゃん(Soprano)、そしてみお(Alto)とぼく(Bass)が歌っています。 |