教会の活動

 松戸キリストの教会歴史
 
  多くの教会活動や、宣教師のL.T.・ガガナス兄弟、又は奥さんのジョン姉妹の働きは、松戸キリストの教会の40年間の歴史書に記録されています。 上本郷駅の付近では、1961年から、季節において、毎年の教会活動と人数の増やしなどが強調されました。
 
  その頃、近所の子供たちは毎週、日曜学校に参加し、毎年クリスマスのパーティーで、その町内に影響を与えようとしました。 その他、クリスチャン新聞とトラクト配り、または、伝道会によって近所の皆さんにイエス様に付いて語り、好奇心を起こさせようとしました。教会の図書室にそれぞれの本を集めて、クリスチャン成長のために、教会員の聖書知識を増やそうとしました。
 
1960年代から、4,5人の伝道者が数年間教会に奉仕しました。渡辺兄弟は1961年の5月から、1967年の8月まででした。菊池正一兄弟は1970年の2月から、1972年の9月まで、教会のために伝道者となっていました。寺島兄弟は教会のために伝道者となっていたのは、1975年の6月から、1978年の4月まででした。さまざまの伝道者が茨城と東京地方からは、来れる時に来まして、いっしょけんめに教会を助けようとしました。柴村兄弟は1990年ころから、2003年まで、松戸教会の伝道者となりました。そのごろ、病気になったために、伝道活動を続ける事ができなくなりました。
しばらくの間、教会の皆さんは伝道者を求めました。つまり、教会員に聖書を教えて下さり、定期的に説教したり、日常生活のなかではクリスチャンとしての生き方を教えて、ヴィジョンを教会員に与えて下さるひとを求めて、祈り続けていました。 2007年の6月にスティーブン・キャロル兄弟はこの願いに応えて、松戸キリストの教会の伝道者・宣教師となりました。14年間、キャロル兄弟姉妹は立川キリストの教会の宣教師として勤めていましたが、2007年の10月に夫婦として、キャロル家族は松戸近辺に移って、働くようになりました。
 
さっそく、定期的な聖書学びを初めて、毎週木曜日の晩に日本語の聖書クラスが始まり、土曜日の午前中に英語の聖書クラスが始めました。上本郷の新しい家になれてから、キャロルさんたちは、松戸教会員と共に働き、その必要を探し出そうとしています。つまり、教会の皆さんはどのように霊性を深めて、霊的成長を成し遂げて、自分の付近では効果的に影響を与える事ができるかを勉強しています。神の祝福を求めながら、祈りながら、進めようとしています。いくつかの良い結果が神のおかげで、見えるようになっています。 
 
ほかの教会活動
 
1. クキングとクラフトの教室