骨酒の一心堂

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「骨酒パック」の効能
古来から滋養強壮剤として珍重されてきました。
体があたたまり、よく眠れるといわれています。(特に女性の方から)
「二日酔いがない」といわれています。


  • 一心堂の「骨酒(こつざけ)」は、 実用新案権取得済みです。
  • 2008年小江戸川越ブランド産品認品です。
  • イワナを、炭火焼きし、乾燥し微破砕、パック詰めしたものです。
  • 微破砕品ですから、イワナ特有の香ばしさ、風味、まろやかさが速やかにでます。
  • ご注文:ishiishozo@gmail.com 埼玉県川越市笠幡4897-4 一心堂 電話049-239-7045 ファクス049-239-7044



つくり方:初級編 
つくり方(ワード文書)






    • 80度の熱燗を、カップに7~8分目ほど入れてください。
    • お酒をカップに入れてレンジでお燗をする場合は、パックを入れずにお酒だけ温めてください。
    • 噴きこぼれないように、またやけどをしないように、注意してください。
    • 2~3分間蓋をしてお酒をイワナとよくなじませてください。
    • 蓋をあけてパックを3~8回ほど振ってください。
    • 振れば振るほどイワナの風味が増します。
    • お好みの風味になったところで、蓋にパックを出して、お召し上がりください。
    • 1パックで3~4杯はお召し上がりいただけます。



    イワナの骨酒パック


    • 5パック入り 1,350円 (配達料 3袋15パック以内 80円)
    • 3パック入り 840円 (配達料 3袋9パック以内 80円)




    一心堂の骨酒の実用新案登録証: 第3125051号



    小江戸川越ブランド産品認定証: 認定番号90



    彩の国優良ブランド品認定証: 認定番号200177




    • イワナは、一年中水温が15℃以下の最上流水域に生息するサケ科のサカナです。
    • 氷河期以降、高所に陸封されたといわれています。
    • 満3年で成熟し,体長は大きいのは30cmほどになります。
    • 斑紋、小さな淡灰色の円点があり,側線より下には小さな朱点が混在します。
    • 産卵期は10月中旬から11月上旬です。
    • 4月から5月にかけては下流に向かいます。
    • 渓流の岩陰や倒木の陰などに身を潜め、水生昆虫の流下を待ち瞬時に飛びつき摂食します。



    一心堂のオリジナル品 飯能焼き 2,420円


     1. 鉄マット2. 白釉(はくゆう)
     3. 白天目(しろてんもく) 4. 美濃焼き 750円




    ☆「こつざけパック」販売店
      (あいうえお順)

     市場ルジョン
    川越市的場118
    電:049(231)2527
     生鮮市場 マルチョー
    所沢市西所沢1-2-22
    電:0429(25)3127
     松本醤油商店
    川越市仲町10-13
    電:049(222)0432
     居酒屋&ふるさと料理 さと
    川越市笠幡114-17
    電:049(233)5630
     いも膳
    川越市小室15-1
    電:049(243)8551
     京笹
    川越市神明町14-15
    電:049(225)3563
     四季彩料理 五識(ごしき)
    川越市仲町10-7
    電:049(226)2001
     食彩房 はし本
    日高市南平沢1020
    電:042(989)2111
     そば処 日の出
    川越市笠幡4885-5
    電:049(232)2965
    湯遊ランド・ホテル三光
    川越市新富町1-9
    電:049(226)2641




    Kotsuzake Pack (bone sake pack) is a registered utility model which is made by putting a pack of dry-milled iwana fish (mountain trout) into a cup of hot rice wine.

    Isshindo's Kotsuzake Pack has been certified as one of the Koedo Kawagoe Tourist Association Brands.

    Kotsuzake Pack is a registered utility model and has been certified as one of the Koedo Kawagoe Tou