メタルパーツ使用例一覧表

MG シナンジュ



本体

モノアイ
 MODELUP  SPプレート2.5mm用 + SPアイズ ディープグリーン


帽子をかぶせるとほとんど見えません。ディープグリーンはかなり濃いので、オーロラを使うか、クリアにコピックなどで着色したものを使った方がいいかもしれません。撮影時は光を当ててください。
 バルカンMODELUP  バルカンパイプ1.3mm(09年1月10日時点未発売)
1.3mmで開口。芯がずれないように注意。かなりダサくなります。


ダボを少しカット

 

MODELUP メタルパイプ1.7mm G
腰にメタルパイプGを使う時は、ゴールドの方がおすすめです。使う色を統一してやるとまとまり感じがでます。
 腰エネルギーパイプ※キットのスプリングが使えますが、よりフィットさせたい場合は、キットのラインを途中で切り飛ばして、アルミ線を芯に使えば自然に組み込めます。

MODELUP  メタルパイプ5.0mm G 計32個

上側16個
 
下側16個

MODELUP パワーパイプ5.0mm 計32個
上16個 下16個
 腕のノズル   MODELUP デュアルパイプII 1.5mm


MODELUP デュアルパイプII 3.0mm
※ノズルパーツごとカットして接着


足のノズル MODELUP デュアルパイプII 1.5mm
※けがき針などで中心にあたりをつけてから開口しないと周りのモールドがなくなります。
 ひざのノズル MODELUP デュアルパイプII 3.0mm

 かかとのシリンダー MODELUP メッキシリンダーシャフト3mm
※実物のシリンダーも摩耗しないよう、耐久性維持のためメッキ処理がされています。輝きが落ちている場合は、軽くコンパウンドで磨いてやると雰囲気がでます。切断は金属用の大型ニッパーで。

穴を3mmに拡大。少し大きめに開くようにすると通りが良い。
3.1mmのドリルがあればそれを推奨。






バーニア類

※クリアスモークなどでバーニア/シルバーの明度を暗くするのを推奨します。シナンジュに限っては素の金属感があまり合わないようです。

バーニア AKOホビーシリーズ


作例


 腕アーマーAKOホビー スモールスラスターII
 腰アーマーAKOホビー ミディアムスラスター



 足アーマーAKOホビー ミディアムスラスター+ラージスラスター
基部の高さによってはボディーに干渉します。
 バックパックAKOホビー ラージスラスター+Gテンプル エクステンションパーツL(隙間埋め)




 バックパック羽コンテナAKOホビー ラージスラスター

3mm程度のかさ上げが必要


フチを薄くしないと少し干渉します。



バーニア MODELUP EXバーニアシリーズ


※基部の加工が必要。腰アーマーは高さの調整(低く)が必須。
 腕アーマーMODELUP EXバーニア M
 腰アーマー MODELUP EXバーニアM
 足アーマーMODELUP EXバーニアFULL+BIG(真ん中)
 ※真ん中のBIGはキットのものよりかなり高さがあるので、若干ボディーと干渉しますので、アーマーを若干浮かせるようにしてください。
 バックパック+羽コンテナ MODELUP EXバーニアFULL(羽)+ BIG(中央)

バーニア メカスカンク スラスターシリーズ ※基部のかさ上げや削り、など調整が必要。特にバインダー

作例

腕アーマー  
 メカスカンク Gスラスター ピンをEXピンに交換することを推奨


腰アーマー メカスカンク KスラスターツインSセット

 足アーマーメカスカンク KスラスターツインSセット、真ん中 ツインMセット
 バックパック+羽コンテナ真ん中列 KスラスターツインLセット 羽 KスラスターツインMセット





 ライフルのセンサー大 MODELUP SPプレート4.0mm用 SPアイズ オーロラ4.0mm ※Gクリアを希釈したもので接着


簡単に二重構造のレンズができあがります。
 ライフルのセンサー小 SPアイズ オーロラ3.0mm

なんでもいいので3mmのものでふたをして安定させて接着

 オプションバレル MODELUP パワーパイプ4.0mm