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Llamasoft Historyその他ドキュメント | 以下の情報は2008年12月のものです。 GAMESIDE vol.11(4月号)にラマソフト特集が掲載!インタビューにゲーム紹介にはじめての人からどっぷりな人まで満足の充実した特集なので、今からでも注文だ! Space Giraffe PC版が発売されました!体験版はLlamasoft公式または4gamer.netからダウンロードできます。攻略情報はふわふわひつじ神社のSpace Giraffeページからどうぞ!
2008/12/27: 管理者就職のため、今日の更新でふわふわひつじ神社は休止になりました。一年とちょっとという短い期間でしたが、ご支援ありがとうございました! 最後のSpace Giraffe更新ということで動画でわかるSpace Giraffeシリーズの体験版、基本編、面攻略を更新! 今週のひつじさんラマソフトで飼われているひつじ達の写真を毎週お届けします。 これまでのひつじさんはこちら Llamasoft(ラマソフト)とは?1982年にゲームデザイナー兼プログラマのYakことジェフ・ミンターの個人会社として設立されたLlamasoftは、アドレナリンとオリジナリティ、そして偶蹄類とユーモアに溢れたゲームで知られ、25年以上の歴史の中で20以上のプラットホームに30以上のゲームをリリースし、今まで独立系開発会社として生き残っています。そして、ゲーム以外にも1984年以来「光の楽器」であるライトシンセの実験的作品の開発も長年続け、音楽ビジュアライザの発展にも大きな影響を与えてきました。 2004年にはプログラマであるイヴァン・ゾルジンがイタリアから加わり、Xbox360内蔵のビジュアライザにしてライトシンセであるNeon、そしてNeonエンジンによる音と光の奔流とゲームを統合したサイケデリックシューティングSpace Giraffe(Xbox360、XBLAにて配信中)を二人で共に作り上げました。 Llamasoftのゲームは独特で万人向けではないかもしれませんが、もしあなたが5分でゲームを理解することをあきらめる人間ではなく、網膜が焼きつくような強烈なビジュアル、限界に挑戦するユニークなゲームプレイ、そして時に鳴り響く羊の声を愛するのなら、Llamasoftはあなたの期待を裏切りません。ゲームに熱中し、没入し、ゲームと一つとなり、トランスのような瞑想のようなあの「ゾーン」へ行きましょう。 どのゲームにも無料で遊べる体験版があります。昔のLlamasoft作品についてはエミュレータで使用できるようにイメージを無償で公開し、完全版を無料で遊ぶことができます。まず、遊んでみてください。遊ぶ人がいてはじめてゲームは生き続けることができるのです… Stand by your beast - あなたの内なる獣を呼び覚まし、楽しみましょう! Llamasoftの公式ページはこちら です。 Llamasoftグッズ販売はこちら。(日本からも注文可能) このページについてLlamasoft公式ページなどの情報を元に、ふわふわが勝手に各ゲームの内容やひつじの素晴らしさを日本語で紹介しています。誤訳や誤解の可能性もあり、必ずしも正確な情報であるとは限りません。 また、Space Giraffeは全年齢対象ですが、過去のゲームや歴史を含めると、罵り言葉、未成年飲酒、喫煙、ビデオドラッグ、過剰な画面の点滅が含まれることがあるので、全年齢対象のサイトではないかもしれません。なお、偶蹄類への愛情も多く含まれています。 なお、このサイトはリンクフリーです。 過去の更新情報
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