■AGP早見表 (初代スレ:462)
カード側
AGP1・2x対応
┗━━┛┗━━━━━━┛ 3.3V専用
AGP1・2・4x対応
┗━━┛┗━━┛┗━━┛ 3.3V/1.5Vユニバーサル
AGP4・8x対応
┗━━━━━━┛┗━━┛ 1.5V/0.8Vユニバーサル
←ブラケット側
スロット側
AGP1・2x対応
┏━━━┳━━━━━━┓ 3.3V専用
┗━━━┻━━━━━━┛
AGP1・2・4x対応
┏━━━━━━━━━━┓ 3.3V/1.5Vユニバーサル
┗━━━━━━━━━━┛
AGP4・8x対応
┏━━━━━━━┳━━┓ 1.5V/0.8Vユニバーサル
┗━━━━━━━┻━━┛
←ブラケット側
■SATAへのOSインストールにドライバFDが必要なパターン(17台目:360)
時空列的にまとめると↓みたいな感じで、必須>大抵不要>必要って感じに遷移してるハズ。
ICH5/nForce3より前:別チップ(VIAとかSiSとかSiIとか)によりSATAを実装>ドライバFD必須
ICH5~7(RAID機能なしタイプ):IDE互換モードしか無いのでドライバFD不要
ICH5R:RAID機能を使うのならドライバFDが必要、組まないならICH5と同様でFD不要
ICH6R以降:RAID機能とSATA-IIのNCQや3Gbps転送といった能力を引き出す事が出来るAHCIモードではドライバFDが必要、IDE互換モードに設定すればドライバFD不要
nForce3/4:基本的にICH5Rと似ていてRAID組まないならドライバ不要、後からドライバ入れれば3Gbps転送も有効になるので急がなくてもok
■ドライブレター変更(16台目:18) 例:F:→C:
コピペ改竄。ちょっと難しいかも知らんが、ドライブレター変更。
1. 起動しなくなった場合に備え、必要なデータをバックアップします。
2. Administrator でログオンします。
3. [スタート]-[ファイル名を指定して実行] から Regedt32 を起動します。
(Regedit でないことに注意して下さい。)
4. HKEY_LOCAL_MACHINE \SYSTEM \MountedDevices を開きます。
5. MountedDevices キーを選択した状態で、メニューバーの [セキュリティ]-[アクセス許可] をクリックします。
6. Administrator に対して、フルコントロールの許可があることを確認して下さい。
許可がない場合は、フルコントロールに許可を与えて下さい。
7. Regedt32 を終了し、[スタート]-[ファイル名を指定して実行] から Regedit を起動します。
8. HKEY_LOCAL_MACHINE \SYSTEM \MountedDevices を開きます。
9. \DosDevices\F: を選択し、F2 キーを押して名前を \DosDevices\C: に変更します。
10. Regedit を終了します。
11. 6. でアクセス許可を変更している場合は、Regedt32 を起動して元に戻します。
12. Windowsを再起動します。
■OSのメモリ制限(16台目:62)
CP/M メモリ空間64kbyte(うちユーザエリア62kbyte)
MS-DOS メモリ空間1Mbyte(うちユーザエリア640kbyte)
Windows3.1 メモリ空間16Mbyte(うちユーザエリア15Mくらい?)
Windows95 メモリ空間4Gbyte(でも512Mくらいにしないと駄目)
WindowsXP メモリ空間4Gbyte(うちユーザエリア2Gbyte)
って歴史を経過してきたので、これ以上はOS変えないとメモリ増えません。
ちなみに3Gbyteと出ているのは、ユーザエリア2Gbyte + 他の領域1Gbyte。
ハードウェアは4Gbyte対応しているので、OSを変えるとOKなんですが、まあ、
一般ユーザの人はWindowsVistaまで待ってください。
■クロック周波数当りの性能(Pentium4 Northwood,i850基準) (23台目:790)
0.70 :Celeron (Northwood)
0.85 :Pentium 4 (Willamette,i845)
0.95 :Pentium 4 (Willamette,i850) 1
0.95 :Pentium 4 (Northwood,i845)
1.00 :Pentium 4 (Northwood,i850)
1.05 :Pentium 4 (Northwood 3.06HT,i865)
1.05 :Pentium 4 (Prescott)
1.10 :Pentium 4 (Northwood FSB800MHz)
1.15 :Pentium 4 XE (Gallatin)
1.20 :Celeron (Tualatin)
1.25 :PentiumⅢ (Tualatin L2 256k)
1.30 :PentiumⅢ-S (Tualatin L2 512k)
1.45: AthlonXP (Thoroughbred)
1.48: AthlonXP (Barton)
1.50 :Pentium M (Banias)
1.60 :Athlon 64 (ClawHammer L2 512KB)
1.65 :Athlon 64 (ClawHammer L2 1MB)
1.70 :Athlon 64 FX (SledgeHammer)
1.65 :Athlon 64 (AM2,DDR2-800)
1.70 :Athlon64 FX(AM2,DDR2-800)
2.04 :Conroe (L2 2M)
2.13 :Conroe (L2 4M)
■CPU性能順(Core2Duo vs Athlon64)
X6800 > E6700 > E6600 > FX-62 > E6500 > 5200+(FX-60) > 5000+ > E6400 > 4800+ > 4600+ > E6300 > 4400+ > 4200+ > 3800+ > 3600+