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市民社会フォーラムの企画履歴(09年)
共催・協力・協賛企画も含む
■□■市民社会フォーラム共催企画■□■
アフガニスタンと日米安保 前田哲男さん講演会 日 時 09年11月15日(日)13:50~16:30(開場13:30) オバマ米大統領、政権交代した鳩山政権ともアフガニスタンへのかかわりを重視することを強調しています。給油法の継続か否か、民生支援をいかにしていくか等、その方向性については定まっていません。また、沖縄の普天間基地移設問題も、移設先についてはこのまま辺野古にするのか、民主党政権は揺れています。移設先は沖縄県内か県外か、それとも海外か、いや、そもそも代替基地が必要でしょうか。米軍がアフガニスタンやイラクなどを攻撃するとき、沖縄の在日米軍基地は大きな役割を果たしました。そこで、軍事ジャーナリストの前田哲男さんをお招きして、現状を学び、そして、私たちはどこへ向かい、何をすべきなのかを考える集会を開催。 日 時 11月7日(土)18:30~20:50(18:00開場) 会 場 大阪市立・住まい情報センター 5階研修室1 共 催 平和の井戸端会議、第九で9条ピースパレード 孤軍・超党派でフリーランスの国会ロビー活動されている関組長に、 ロビイングの経験・ノウハウを語っていただき、 大阪のピースフルな人たちとの井戸端会議な交流を行いました。 ◆関組長 プロフィール 本名 関義友(せき よしとも)。1967年11月、大阪市生まれ。兵庫県宝塚市育ち。 大阪で市場調査会社や不動産会社に勤務したあと、 2001年9・11事件以降、ほぼ国会の会期中は東京・永田町に常駐し、 特定の政党を支持あるいは反対するのではなく超党派で、 おもにアフガニスタン戦争やイラク戦争や在日米軍基地など 外交防衛政策に関する提言を国会議員らに行なっている。 ■□■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□■
映画「祝の島」ラッシュ映像上映会 ■日 時:10月25日(日)18:30~ ■□■市民社会フォーラム協力企画■□■
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ジャーナリズムフェスタ2009 集まれ「独立系」表現者! 書くぞ 見るぞ 撮るぞ 話すぞ ================= 日 時: 2009 年10 月24 日(土) 10:30 ~ 19:00(開場10:00)
会 場: 大阪市立住まい情報センター3階ホール 大阪市北区天神橋筋6 丁目4-20 地下鉄「天神橋筋六丁目」駅下車3号出口より連絡 JR 環状線「天満」駅から北へ徒歩7分 定 員: 300 名 参加協力費: 一般1,000円、学生500円 入替えなし、入退場自由 はじまりは、出会いの場をつくること。 関西をはじめ、各地で活動されているジャーナリストや出版人にはどのような方がおられるのか。そしてどのように活動しておられるのか。お互いが出会い、新しい表現やコミュニケーションのあり方を話し合うきっかけをづくりが、ジャーナリズムフェスタ2009 です。 非東京・独立系として活躍しているジャーナリストや出版人の方にお集まりいただき、写真、映像、出版、国際報道をテーマに独立系が行う表現と発信のこれからについて、その作品と共に話し合います。 表現者、ジャーナリストを目指す方やジャーナリズムに意見のある方のご参加をお待 ちしています。 プログラム(9 月25 日現在) 都合により変更する場合がありますのでご了承ください。 1 写真で表現する 「写真は終わった? VS今こそ写真だ」 11:00-12:30
小林正典( フォトジャーナリスト)[ 予定] 国森康弘( フォトジャーナリスト) 宇田有三( フォトジャーナリスト) 北田研索(宝塚造形芸術大学教授) 2 「東京一極集中を撃つ 関西独立系ジャーナリズムの復権」 13:10-15:10 原一男( 映画監督/ 大阪シネマ塾) 杉本真一( 関西テレビ) 石丸次郎( アジアプレス) 3 ドキュメンタリーとビデオジャーナリズム 国際報道 15:20-16:50
玉本英子( アジアプレス) 西谷文和( ジャーナリスト) 武田倫和( ドキュメンタリー監督) 石丸次郎( アジアプレス) 4 東京以外の場で書く、本を作る 17:00-18:30 後藤正治( ノンフィクション作家) 粟野仁雄( ノンフィクションライター) 栗原佳子( ジャーナリスト/ 新聞うずみ火) 柳原一徳( ジャーナリスト/ みずのわ出版) 5 総括~大交流会ー次のステップに向けて~ 18:30-19:00 主 催:ジャーナリズムフェスタ2009 実行委員会
協 賛:アジアプレス・インターナショナル、自由ジャーナリストクラブ、 DAYS JAPAN 関西サポーターズクラブ 後 援:ジャーナリスト・ネット、新聞うずみ火 協 力:市民社会フォーラム お問合せ : アジアプレス大阪事務所 Tel(06) 6373-2444 e-mail jf2009@daysjapan.jp http://daysjapan.jp/jf2009/ □■市民社会フォーラム協賛企画のご案内■□
長編劇映画「ひだるか」上映会と監督のトーク
♪長編劇映画「ひだるか」 (港健二郎 監督・脚本作品 2005年 約120分) 映画公式HP デジタル化の波が押し寄せる テレビ局 外資の参入 大量リストラ 労組の分裂 その大きな時代のうねりの中で 花形キャスター陽子が見たものは~ 映画出演者 岡本美沙、小田壮史、入川保則、星 由里子、佐藤 允、沢田亜矢子ほか 音楽 岡本美沙 ♪トーク(講演) 港 健二郎監督 ~来年、大阪で劇映画「あした天使になあれ」を撮ります♪ みなさまのご協力 を♪ 港 健二郎監督プロファイル 1947年福岡県大牟田市に生まれ。早稲田大学卒業。 ●代表作品 記録映画「核トマフォーク」日本映画復興会議奨励賞 科学映画「分ける」教育映画祭優秀賞 火曜スペシャル「燃えるマニラの女たち」ギャラクシー賞(テレビ東京) 長編劇映画「ひだるか」(2005年) 長編音楽ドキュメンタリー「荒木栄の歌が聞こえる」(2008年) 82年、「よみがえれ歌」第4回城戸賞準入選 「洋子・32歳・夏」第5回城戸賞ベスト4 ♪友情出演 ~来年春クランクインの劇映画「あした天使になあれ」に出演予定のプロの俳優さんが来ます ♪入場料 おひとり500円 (ただし障がい者&中学生以下無料) ♪日時 2009年10月24日(土)午後1時開場 1時半時開演(4時半終演予定) ♪会場 ミローホール http://www5.plala.or.jp/millo/access.html 大阪市西区南堀江3丁目15-7 TEL&FAX06-6531-5036 地下鉄千日前線:桜川駅より徒歩3分 1番出口から北へ向かって、2つ目の信号を西(左)へ曲がり50m進んだ北 (右)側にあります。 ♪主催・お問い合わせ 大阪ピースミュージックフェスティバル制作委員会(代表 遊牧民) 携帯090-8192-3790 ♪協賛 NO NUKES 青年ネット http://blogs.yahoo.co.jp/nonukesseinen 市民社会フォーラム http://sites.google.com/site/civilesocietyforum/ 第九で9条ピースパレード http://peaceke.blog65.fc2.com/ 「あし天」サポーターズ (近日HP作成予定) □■市民社会フォーラム協賛企画のご案内■□
■■■なにわのブレッソン 川谷清一 フォト&トーク■■■
めぐり愛つむいで
♪♪♪講演内容 http://www5.plala.or.jp/millo/access.html10年前にテニスのラケットをカメラに持ち替え路地裏を歩き始め、自費出版した写真集が大阪一のイチビリを決める「なにわ大賞」特別賞に入選。後ろ姿ばかりの写真展を開催するなどテレビやマスコミで評判となる。 その後、障害や重い病気に立ち向かう人たちとの出逢いから人物を撮り始め、星湖舎よりフォトエッセイ『めぐり愛つむいで』を出版。登場人物のさまざまな困難に立ち向かう明るく前向きな姿を伝え、多くの人々に勇気と感動を与える。 活躍は写真家としてだけにとどまらず、書家として言霊を木の板に記し、空堀の町おこし再生に関わる路上ライブ で、ちんどん通信社や息子のレゲエシンガー・TAK-Zはじめ地元で活躍するミュージシャンのライブ(空堀路地夢)をプロデュースするなど、その歩みは「一撮入魂」と「年中夢中」を身上とし進化を続けている。 今回の講演では、“なにわのアンリ.カルチェ.ブレッソン”と称される川谷清一氏が写真とトークで大阪の人と街を元気にします。 ♪日時 2009年10月24日(土) 午後5時半開場 6時開演(8時45分終演予定) ♪会場 ミローホール 大阪市西区南堀江3丁目15-7 TEL&FAX06-6531-5036 地下鉄千日前線:桜川駅より徒歩3分 1番出口から北へ向かって、2つ目の信号を西(左)へ曲がり50m進んだ北 (右)側にあります。 ♪入場料 おひとり500円(ただし障がい者&中学生以下無料) ♪プログラム 第1部 路上的旅人フォト&トーク 友情出演 映画監督 港健二郎 代表作「荒木栄の歌が聞こえる」 「ひだるか」「あした天使になあれ(2009年秋公開予定)」他多数 第2部 ミュージックライブ 友情出演 「懐かしい曲を歌います、どうぞごいっしょに」 ギター弾き語り OOZ(オーズ) シャンソン 松岡智子 ■主催・お問い合わせ 大阪ピースミュージックフェスティバル制作委員会(代表 遊牧民) 携帯090-8192-3790 ■協賛 NO NUKES 青年ネット http://blogs.yahoo.co.jp/nonukesseinen 市民社会フォーラム http://sites.google.com/site/civilesocietyforum/ 第九で9条ピースパレード http://peaceke.blog65.fc2.com/ 「あし天」サポーターズ (近日HP作成予定) ■なにわのブレッソンHP http://rojyonotabibito.world.coocan.jp/ 「路上的旅人」で検索! 後ろ姿写真館や関西の舞台・ライブのフォトレポート、独り言エッセイ、路上の イチオシ、言霊書家のコーナーなど面白ページが満載です ■□■市民社会フォーラム第50回例会■□■ 日 時 10月23日(金)18:30~20:40(18:00開場) ■□■市民社会フォーラム第49回例会■□■ 環境問題を出発点に平和運動に取り組まれているきくちゆみさんと、徹底したシンプルライフな健康法で知られる前田紀美子さんとの講演・対談で、健康な食生活法を披露いただきながら、地球環境問題の解決や戦争のない平和な世界の創り方について交流しました。
◆きくちゆみさん
東京・下町生まれのちゃきちゃきの江戸っ子。マスコミ、金融界を経て、1990年から環境問題の解決をライフワークに。911事件をきっかけにグローバルピースキャンペーンを立ち上げ、米紙への全面広告やハリウッドへのビルボードを実現。ヒット作は『戦争中毒』。911事件の真相を追及した『911ボーイングを捜せ』『911の嘘をくずせ』、米国の外交政策の本質を描いた『テロリストは誰?』の日本語版を制作し、配給中。最新著書『地球を愛して生きる』(八月書館)。 ◆前田紀美子さん
近大教職員組合に勤めて27年目の50歳。甲田光雄先生に出会って生まれ変わったように元気になる。青汁とにんじんの搾り汁・ナマの玄米と豆腐+αの一日一食の食生活で疲れ知らずで血管年齢は10代、筋肉量は20代。好奇心旺盛で政治・経済・哲学・歴史・スピリチュアルと分野に関係なく年間400本の講演(テープも含め)を聞く。特技:ヒーリング(冷たくなった猫が生き返る)、病人の気を通し邪気をとるオーラクリーニング等。カード占いでは、今年の元旦の大阪・石切参道に招かれ指名ナンバー1になるなど多才。今ほど楽しく幸せな時はないと、あっちこっちと飛び回っている。 ■□■市民社会フォーラム共催企画のご案内■□■
シンポジウム 考えよう、若者の雇用と未来 ~消費される青年労働者の実態~ 日 時:09年10月10日(土)18時30分開場、19時開始 お問合せ・お申込み:kangaeyou.2009@gmail.com 年々悪化する雇用情勢と労働環境、 こうした労働市場の劣悪化は、 今回のシンポジウムでは、 □■市民社会フォーラム協力企画■□
イラク2009
ビデオジャーナリスト 玉本英子氏講演会
イラク開戦から6年が過ぎました。
首都バグダッドの状況は改善しつつありますが、 地方では厳しい状況が続いています。 アメリカは政策を転換し、主戦場はアフガニスタンへ移りました。 しかしイラクは終わっていないのです。 私たちは一時の怒りや悲しみを思うことはあっても、 話題が次へ移ると、これまでのことを忘れてしまいがちです。 私が取材した映像はイラクの小さな「カケラ」ですが、 彼らのことを思い出していただければと願います。 日時:2009年9月12日(土)14:00~16:00(開場13:30) 会場:大阪市立住まい情報センター 3階ホール 主 催:DAYS JAPAN 関西サポーターズクラブ
(http://www.daysjapan.jp/) 共 催:(社)アムネスティインターナショナル死刑廃止ネットワーク大阪 (http://www.amnesty.or.jp/) 協 賛:(財)大阪YWCA 平和・環境部委員会 協 力:アジアプレス・インターナショナル(http://www.asiapress.org/) 市民社会フォーラム(http://sites.google.com/site/civilesocietyforum/) 【玉本英子(たまもと・えいこ)】
1966年東京生まれ。 デザイン事務所勤務を経て、94年よりアジアプレス所属。 アフガニスタン、コソボなど中東地域や紛争地域を中心に取材。 01年以来、イラク取材は9回におよぶ。 2004年、ドキュメンタリー映画 「ザルミーナ・公開処刑されたアフガニスタン女性を追って」 を監督した。 共著に「アジアのビデオジャーナリストたち」(はる書房) 「イラクで私は泣いて笑う」(JVCブックレット)。 ■□■市民社会フォーラム協力企画■□■ 最新映像で見るアフガン戦争 ~西谷文和さんアフガニスタン取材報告会~ 日 時 09年9月13日(日)13:45~16:30(開場13:00) ◆西谷文和さん
1960年京都市生まれ。大阪市立大学経済学部卒業。 吹田市役所勤務を経て、現在フリージャーナリスト。 イラクの子どもを救う会代表。「うずみ火新聞」共同代表。 2006年度平和協同ジャーナリスト大賞受賞。 著書に、『報道されなかったイラク戦争』(せせらぎ出版、2007年)他 DVD『戦争あかん』シリーズ製作 「イラクの子どもを救う会」のホームページ http://www.nowiraq.com/ □■市民社会フォーラム協賛企画■□
基礎研&兵庫労働総研/8・30協働シンポジウム 社会の基本を変えよう!-時代はまるで『資本論』-
1.日 時:2009年8月30日(日) 午後1時~5時 2.会 場:兵庫県私学会館301・302 3.内 容・次 第 ◆基調報告 ●悪化する労働環境と『資本論』的現実 森岡 孝二(関西大学経済学部教授) 大西 広(京都大学大学院経済学研究科教授) ●金融危機の中で、労働運動をどう再興するか 北野 正一(兵庫県立大学経済学部教授)
主 催:基礎経済科学研究所(基礎研)兵庫県労働運動総合研究所(兵庫労働総研) 協 賛:市民社会フォーラム、日本科学者会議兵庫支部、兵庫県自治体問題研究所、 兵庫県保険医協会
開催趣旨: 新自由主義的な資本主義の行き詰まりが実感される中で、改めてマルクスが注目されています。19世紀の中ごろ、『共産党宣言』や『資本論』をカール・マルクスやフリードリッヒ・エンゲルスが著してから、一世紀半余りの時間が経ちました。19世紀半ばのヨーロッパと21世紀初頭の日本を「進化・停滞・退化」の視点で比べてみたら、面白いかも知れません。「一世紀半も経っているのに何とよく似たことが起きているのか」と、疑問にも似た思いが湧いてきます。
□■市民社会フォーラム共催企画■□
アフガニスタンを追い続ける 白川徹 現地最新レポート アフガニスタンの情勢は日に日に深刻さを増してきています。
これまでもアフガニスタンは侵略の犠牲になってきました。 今アフガニスタンはどうなっているのか。 今回は2006年よりアフガニスタンでの取材を続けているジャーナリスト・白川徹さんから鋭い記者の生の声をきける、貴重な機会でした。 日 時 09年7月20日(月・祝)1:45~16:30
会 場 エルおおさか南館734 http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html ・京阪.地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m ・京阪.地下鉄堺筋線「北浜駅」より東へ500m ・地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」より東へ1,200m ・JR東西線「大阪天満宮駅」より南へ850m 主催・お問い合わせ先 RAWAと連帯する会・関西
rawa-jp@hotomail.co.jp 電話/FAX 072-987-3832(桐生) 共 催 市民社会フォーラム ウラニウム兵器禁止条約実現キャンペーン(UWBAN) ◆白川徹(しらかわ とおる)さん プロフィール 1984年東京都出身。ジャーナリスト。 オーストラリア留学を経て、2006年からアフガニスタンを中心に取材を続ける。 08年2月、3月には「対テロ戦争」を任務とするアフガニスタン東部の米軍基地のルポを行う。 雑誌では「アエラ」「DAYS JAPAN」「週刊金曜日」、新聞では「東京新聞」「高知新聞」などに寄稿。 記事、写真だけでなく、ビデオ映像はテレビのニュース番組で発表している。 □■市民社会フォーラム第15回東京例会■□
殺す世界より、いかすアクション!!
出演/増山麗奈(画家・ロスジェネ編集委員) なかしー(日本のマイケルムーア) 志葉玲(戦場ジャーナリスト) 佐々木裕司(受身絵画・芸術家) 本杉美智子(映像作家) 友成郁子/DJ mix noise 日 時 7月11日(土)14:00(13:30開場)~17:00 会 場 伊藤塾高田馬場校 キラーな世界を変える為に、Let'sアクション!!
イスラエル支援企業不買運動をやっている高円寺のグループと、8月にパリとザ ルツブルグで「次の時代の価値観を体現する展覧会」を企画しているパリアート 革命の皆さんとのコラボレーション・イベントでした。 ●第1部 イスラエル支援企業不買運動??????????????? 「なかしーの怒りのパレスチナ」@怒りのパレスチナ実行委員会企画 マクドナルド、スターバックス、コカコーラ社に日本のマイケルムーアこと貧乏 フリーターなかしーとゆかいな仲間達が突撃企業ルポ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! その映像素材を本杉美智子、友成郁子、DJ mix noiseの(若しくはリミックス) 編集・製作を経て上映。 ◆第2部 2009パリアート革命 映像上映+ トーク 「さよなら白人男性原理主義なアート!8月に実行パリアート革命」 今年夏に企画される、ザルツブルグ博物館展示→パリアート革命のプロジェクト説明。殺す時代からいかす時代へ、価値観のでんぐり返しだ!ヨーロッパではアートは高度な政治のコミュニケーションツールでもあった。大企業・白人・男性のためだけのアートなんてイヤだぃ!マイノリティや弱者こそPOWERを持つ時代に突入だ! 参考URL 超左翼マガジン「ロスジェネ」 http://losgene.org/ 紙の爆弾 http://www.rokusaisha.com/ □■市民社会フォーラム協力企画■□
フォトジャーナリスト 宇田有三氏講演会 「知らされていないビルマ
~「情報」の向こう側にある現実から、 私たちの足元を考える」 2007年の僧侶のデモ、国軍との衝突、日本人ジャーナリストの射殺事件…
あれほど衝撃的に見えたビルマ(ミャンマー)の混乱から、 2年が過ぎようとしています。 事件は解決したのでしょうか。市民生活は平和になったのでしょうか。 私たちに知らされていないことが、たくさんありそうです。 ビルマの今の政治的状況、「少数民族」の状況、
軍事独裁政権下での国政選挙の行方、 そしてビルマと日本との関わりの状況についてなど、 ビルマの「今」を宇田有三さんにお話しいただきました。 日 時:2009年7月4日(土)14:00~16:00(開場13:30)
テーマ
「知らされていないビルマ~ 「情報」の向こう側にある現実から私たちの足元を考える」 主 催:DAYS JAPAN関西サポーターズクラブ
http://daysjapan.jp/ 宇田有三さんプロフィール:
1963年生まれ。フォトジャーナリスト。 平和・共同ジャーナリスト基金奨励賞、 日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞などを受賞。 写真集に「ビルマ軍事政権下に生きる人びと」(解放出版)。 □■市民社会フォーラム第20回映画観賞会■□
小林茂監督「チョコラ!」 市民社会フォーラム恒例の劇場で勝手連的に映画を観賞する会。
今回は「チョコラ!」(2008年/日本/94分/東風配給)。 『阿賀に生きる』の名カメラマン・小林茂監督が、ケニアのストリートで生きる思春期の子どもたちの、儚くも強かな青空ぐらしを撮っています。 ■鑑賞日時 09年6月27日(土)10:30(~12:10終)
★小林茂監督、松下照美さん(出演/モヨ・チルドレン・センター)の舞台挨拶が予定されています。 ★上映終了後、近くのお店で昼食交流会やります。 ■会 場 第七藝術劇場(大阪・十三) http://www.nanagei.com/access/access.html 〒532-0024 大阪府大阪市淀川区十三本町1-7-27-6F TEL : 06-6302-2073 FAX : 06-6302-8820 ◆「チョコラ!」公式HP 「http://www.chokora.jp/ □■市民社会フォーラム第48回例会■□
足立力也さん講演会 軍隊を放棄したコスタリカ 60年の平和戦略 「改憲手続き法(国民投票法)」施行を1年後に控えた今、「海賊新法」や「恒久派兵法」の動きなど、「軍隊を持たない」と世界に誓った憲法9条の理念が骨抜きにされようとしています。
こうした日本の現状と対比して、1948年に軍隊を廃止したコスタリカの歴史、社会、文化について知ることは、平和憲法の意味を捉え直す上で、重要な視座を提供することになることでしょう。 今回の例会では、『丸腰国家~軍隊を放棄したコスタリカ60年の平和戦略』(扶桑社新書)と『平和ってなんだろう?~「軍隊をすてた国」コスタリカから考える』(岩波ジュニア新書)を最近著された、足立力也さんをお招きし、「軍隊を持たない文化」を作り上げてきた、コスタリカの現実について、ご講演いただきました。 ★神戸・三宮会場 日 時 09年6月17日(水)18時30分(開場18時)~20時40分 会 場 神戸市勤労会館・講習室308 ★大阪・梅田会場
日 時 09年6月19日(金)18時30分(開場18時)~20時40分 会 場 伊藤塾大阪梅田校 ◆参加費 いずれも500円
共 催 健康道場サラ・シャンティ
日本国際法律家協会関西支部 協 賛 九条の会ひょうご 神戸学生青年センター 神戸ラブ&ピース DAYS JAPAN関西サポーターズクラブ トランセンド研究会 被災地NGO恊働センター 非暴力平和隊・日本 平和の井戸端会議 法学館憲法研究所 ◆足立力也(あだち りきや)さん
1973年福岡市生まれ。立命館大学大学院国際関係研究科博士前期課程修了。 1999年からコスタリカに滞在し、国立ナシオナル大学大学院博士課程中退。 コスタリカを描いたドキュメンタリー映画「軍隊をすてた国」アシスタント・プロデューサー。 現在、コスタリカ・ピースツアーの企画、平和問題や教育問題などに関する執筆、講演を行っている。 著書に『平和をつくる教育』(岩波ブックレットなど)。 □■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□
足立力也さんのコスタリカ本出版記念講演会 「コスタリカは夢じゃない―現実的選択肢としての非武装国家」 ◆主催者呼びかけ文
みなさん ご承知のように、「コスタリカ博士」の足立力也さんが、 <八王子講演会> <船橋講演会> 日 時 09年5月30日(土)18時30分~ 会 場 船橋中央公民館(第6・7会議室) 船橋市本町2-2-5 電話047-434-5551 参加費 500円 <東京・飯田橋>
日 時 09年5月31日(日)13時30分~16時30分(開場1時) 会 場 東京しごとセンター講堂 千代田区飯田橋3-10-3 電話03-5211-1571 地図 http://www.tokyoshigoto.jp/traffic.php 参加費 500円 Part.1 記念講演:足立力也さん Part.2 発言 司会:杉浦ひとみ(弁護士、コスタリカに学ぶ会)
◆主催:平和力フォーラム(3講演会とも)
東京都八王子市宇津貫町1556 東京造形大学 前田研究室 E-mail:maeda@zokei.ac.jp 電話042-637-8872 □■市民社会フォーラム第2回高知例会■□
とことん土佐で9条・平和・自由民権 市民社会フォーラム2度目の高知ツアーでは、
「自由は土佐の山間より」(植木枝盛)で知られる自由民権運動の歴史を知り、 草の根で平和の取り組みをされている地元の方との交流いたします。 現地集合・現地解散で、途中参加・退出でも歓迎。 土佐清酒「春夏秋冬 憲法9条」を飲んだり、 護憲路面電車「平和憲法号」に乗ったりして、 南国土佐を堪能しました。 ■日 程 09年5月30日(土)
■スケジュール ◆高知市立自由民権記念館
13時現地集合~15時 ガイド:公文 豪さん(自由民権研究者) 会場アクセス 地図 http://www.minken.city.kochi.kochi.jp/addr.htm 電話088-831-3336 JR高知駅、はりまや橋方面より 土佐電鉄[路面電車]「桟橋通5丁目」行き、 「桟橋通4丁目」または「桟橋車庫前(自由民権記念館前)」下車。 ◆路面電車「平和憲法号」で、平和資料館・草の家へ(交渉中) 15時~16時 ◆平和資料館・草の家で交流・勉強会 16時~18時 「草の家」についてのお話:岡村正弘館長 憲法九条お国言葉での朗読、 第九のメロディーで憲法9条を歌う他 ◆夕食会
18時15分~20時頃 「ひろめ市場」で土佐のお客・鰹の塩タタキ他 ◆二次会 高知市 柳町の飲食店街「つくし」 20時10分~22時頃 つくし9条の会と懇談他 土佐清酒「春夏秋冬 憲法9条」を頂く □■市民社会フォーラム賛同企画■□ 吉岡達也さんのお話を聞く会
―世界の希望としての9条― なんで、9条が世界なん? 日 時 2009年5月16日(土)13:30~(13:00開場) 会 場 神戸市勤労会館308号室
【吉岡達也さんプロフィール】
□■市民社会フォーラム第47回例会■□ 4/18(土)@神戸&25(土)@堺
イラク戦争6年を経て、劣化ウランなどの戦争被害、イラク市民の困窮した生活などを、2月から3月にかけて現地取材された、フリージャーナリスト・西谷文和さんに報告いただき、人道に反するアメリカのイラク戦争・支配や、日本がイラク復興に果たすべき役割について考えます。
◆堺会場 日 時 09年4月25日(土)18:30(18:00開場)~20:30 会 場 創造空間BOX1-6 共 催 イラクの子どもを救う会/平和の井戸端会議/ 自衛隊を国際災害救助隊にかえようプロジェクト ◆西谷文和さんプロフィール □■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□
映画『子供の情景』公開記念トークショー
日 時 09年4月25日(土)公開初日12:25上映 会 場 第七藝術劇場(大阪・十三) 映画『子供の情景』は、ひとりの少女の小さな冒険を通して、戦争の無慈悲さ、大人が子供に与える影響の重大さを寓話的に描き出します。19歳のハナ・マフマルバフ監督が、タリバンに破壊されたアフガニスタン・バーミヤンの石仏像をモチーフに、そこに住む子供たちの現実を描いた問題作です。(2007年/イラン=フランス/81分) トークショーは、岡真理さん(京都大学准教授)と西垣敬子さん(宝塚・アフガニスタン友好協会代表)のお二方をお迎えし、12:25の回ご鑑賞者の方、対象に開催いたしました。 (ご希望の方は当日受付でお申し付け下さい。整理券をお渡しいたします) 上映終了後の14:00頃より、同ビル4F新僑飯店オレンジルーム(定員60名)にて行います。 主催:第七藝術劇場 共催:RAWAと連帯する会・関西 <上映スケジュール> 4/25(土)~5/1(金)連日12:25 14:00 20:50 5/2(土)~5/8(金)連日10:30 14:00 5/9(土)~5/15(金)連日13:00 19:10 5/16(土)~5/22(金)連日13:50 *5/23(土)以降も続映!劇場にお問合せ下さい。 <料金> 前売り1,500円(劇場窓口、チケットぴあ、ローソンチケットにて発売中) 当日一般1,800円 大学生1,500円 中・高・シニア1,000円 お問い合わせ先 第七藝術劇場 〒532-0024 大阪府大阪市淀川区十三本町1-7-27-6F TEL : 06-6302-2073 FAX : 06-6302-8820 PC : www.nanagei.com 携帯:www.nanagei.com/m □■市民社会フォーラム賛同企画のご案内■□
東北アジアのミサイル軍縮を考える 日 時 09年4月25日(土)18:30~21:00
会 場 神戸市勤労会館308号室 講 師 藤岡惇・立命館大学教授 参加費 500円 (講師紹介) 藤岡惇(あつし)さん。立命館大学経済学部教授。専門はアメリカ経済論・平和学。 アメリカ南部経済の研究に始まり軍需・宇宙産業を研究、平和経済への転換を探る。 世界平和フォーラムなどの平和運動にも積極的に参加。 主な著書は「グローバリゼーションと戦争 宇宙と核の覇権めざすアメリカ」大月書店など。 (趣旨) 今回の朝鮮民主主義人民共和国(以下朝鮮と略)の人工衛星打ち上げで、 「ミサイル防衛システム」による迎撃が本当に必要なのか? という疑問を持たれた方も多いと思います。 官房副長官がいみじくも「ピストルでピストルの弾を撃つようなもの」と語ったように、 成功する可能性の低い実験段階のシステムです。 しかし、「万が一にも人工衛星の破片が落ちてきたときの備えとして必要なのではないか?」 という声を利用して、政府はがむしゃらに迎撃態勢をとりました。 しかし、日米両政府が進めるミサイル防衛システムはもともと先制攻撃を促進する装置として開発されてきたものです。 海上発射型の巡航ミサイルだけで500発以上を一度に朝鮮に打ち込めるだけの体制を日米韓軍事同盟はすでに作っており、 ミサイルによるわずかな反撃さえも封じ込めるために開発されました。 膨大な経費が軍需産業を潤すだけでなく、 その成功は先制攻撃による核戦争の現実性をたかめます。 事実ヨーロッパでは、仮想敵国とされたロシアが猛反発し、 冷戦の再来を恐れたヨーロッパ市民は、チェコへの配備を今年3月に頓挫させました。 おりしもこのミサイル防衛システムに反対する国際会議が、 4月16日から18日まで、韓国ソウルにおいて開かれます。 世界の平和運動が明らかにしたミサイル防衛システムの問題点を東北アジアの市民も共有し、ミサイル軍縮につなげていくチャンスです。 この国際会議の日本連絡会を担当されている藤岡惇立命館大学教授に、 国際会議の報告を交えて東北アジアのミサイル軍縮の展望を語っていただきます。 ぜひご参加ください。 主催・問合せ先 対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク(日朝ネット) □■市民社会フォーラム第19回映画観賞会■□ 市民社会フォーラム恒例の劇場で勝手連的に映画を観賞する会。
今回は「沈黙を破る」。 2002年春、イスラエル軍のヨルダン川西岸への 侵攻作戦のなかで起こったバラーダ難民キャンプ包囲とジェニン難民キャンプ侵攻で、破壊殺戮にさらされるパレスチナの人々の生活を記録するドキュメンタリーです。 第七藝術劇場で5月9日(土)に公開予定されます。 ■日 時 09年4月5日(土)17:30(~19:40終) ★上映後、第七藝術劇場・主催で、土井監督の「ガザ」現地最新映像、土井監督 vs 岡真理さん(京都大学准教授)トークショーあります。
□■市民社会フォーラム協力企画■□ 最新映像で見る 日 時 09年3月21日(土)13:30~ 2月から3月にかけてイラクに入国し、最新の情勢を映像を中心に報告。 主催 イラクの子どもを救う会 □■市民社会フォーラム第18回映画観賞会■□
「ポチの告白」公式HP http://www.pochi-movie.com/
□■市民社会フォーラム協力企画■□ 悩み苦しみむなかから「戦かわないこと」を選んだ若者達。 日 時 09年3月16日(月) 18:30~20:30(18:00開場) 【プログラム&プロフィール】
□■市民社会フォーラム第46回例会■□ ■タイムテーブル ■会場 いとへん Books Gallery Coffee ■トーク 「レインボー」の解説とガザの現状 ■共催 平和の井戸端会議 http://blogs.yahoo.co.jp/yuubokuminn2003 ■協力 peace mother http://www7a.biglobe.ne.jp/peacemother/
□■市民社会フォーラム第14回東京例会■□ 志葉玲・緊急報告会
日 時 09年2月28日(土)19:00(18:30開場)~21:00 昨年末から22日間続いたイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区への無差別攻撃では、 ■志葉玲(しば れい)さんプロフィール お問い合わせ先 市民社会フォーラム メール civilesocietyforum@gmail.com
□■市民社会フォーラム第45回例会■□ 志葉玲・緊急報告会
★大阪会場 日 時 2月21日(土)14:00(開場13:30)~16:30 会 場 浪速人権文化センター小ホール 共催 平和の井戸端会議 http://blogs.yahoo.co.jp/yuubokuminn2003
九条の会ひょうご http://aayuukouyuu9.hp.infoseek.co.jp/ DAYS JAPAN関西サポーターズクラブ http://www.daysjapan.jp/ 神戸ラブ&ピース □■市民社会フォーラム第17回映画観賞会■□ 「フツーの仕事がしたい」 土屋トカチ監督との交流会 ■日 時 09年2月14日(土)12:30上映(13:45終了予定) 交流会 14:00~ 市民社会フォーラム恒例の、公開中の映画を観賞する交流会。 ■共 催 神戸アートビレッジセンター(KAVC) ◆会場アクセス ◆「フツーの仕事がしたい」
□■市民社会フォーラム協力企画■□ 西谷文和さんイラク最新取材報告会
協力 イラクの子どもを支援するおおさか市民基金 しなやかな平和のつばさ 市民社会フォーラム/ 平和の井戸端会議 フレンズ オブ マーシー・ハンズ EGピース チラシ ■□■市民社会フォーラム協力企画■□■ 戦争報道の裏側を語る
協力 市民社会フォーラム
■□■市民社会フォーラム第44回例会■□■
▼日 時 09年1月19日(月)18時30分~ ▼参加協力費 500円 昨年末からのイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区への無差別空襲から、年明けには地上侵攻が進められ、700人以上が殺され、150万人市民は恐怖の日々を過ごしています。 youtubeに講演動画を公開しています。 ▼プログラム 映画紹介『レインボー Rainbow』 2、トーク 岡 真理(おか まり)さん プロフィール ▼共催(順不同) イラクの子どもを救う会 ▼賛同 チラシ裏(パレスチナに公正な平和を実現するために、あなたにもできる25の行動)
■□■市民社会フォーラム第43回例会■□■
ジャーナリスト西谷文和さんと 「ジャーハダ─イラク 民衆の闘い」を観る 日 時 09年1月14日(水)18時~ 「イラクの子どもを救う会」代表の西谷文和さんが ◆DVD「ジャーハダ─イラク 民衆の闘い」 |