第六回出版甲子園

出版甲子園~お前を読ませろ~全国大学生の挑戦 ■□ 「出版甲子園」とは□■

出版甲子園とは、日本で唯一の
「学生による、学生のための出版選手権です! 東大・早慶をはじめとする関東圏の大学生が中心となって、 運営している出版イベントです。 全国の学生から本にしたい企画を集め、審査を行っています。 審査を通過した優秀な企画者は「決勝大会」というコンペイベントに出場! そこで、講談社・小学館・集英社…などなど、有名出版社の編集者の前でプレゼンバトルを繰り広げます。 プレゼンが、彼ら審査員の目に留まれば出版に向けて交渉スタート!!です。
■□「第6回決勝大会」の開催□■

出版甲子園決勝大会では、 集英社、講談社、小学館といった有名出版社の編集者をお招きして、 熱い思いを胸に秘めた学生企画者たちが、 熾烈なプレゼンバトルを繰り広げます。 今年度も、6月~8月に募集した企画のうち、 三次の審査を勝ち抜いた選りすぐりの12企画を集め、 11月14日(日)に 第六回出版甲子園 決勝大会を開催いたします。 今大会にはゲストとして、元Amazonのカリスマバイヤー 土井英司様をお呼びすることを予定しております。
■□ 実績・既刊 □■

出版甲子園からは13冊の既刊があり、 そのジャンルはエッセイ・学習参考書・実用書など多岐にわたります。 『マジでガチなボランティア』(講談社) 第四回決勝大会優勝企画。 12月に澁谷シネクイントにて劇場公開が決定しています。 ギャル男で医学生の著者が、 カンボジアで学校と病院を建てるまでの奮闘を描いた作品です。 『難病東大生 できないなんて、言わないで』(サンマーク出版) 第四回決勝大会出場企画。 現在三刷が決定しており、新聞など数々のメディアで取り上げられております。 多発性硬化症という難病を抱えながらも毎日を前向きに生きる、 そんな著者の姿に誰もが勇気づけられる作品です。 『東大生が書いたつながる英文法』(Discover21) 第三回決勝大会出場企画。 現在第六版が決定しており、韓国語にも翻訳されて出版されています。 東大生である著者による英語が苦手な人のための新しい学習参考書です。 ■□応募方法□■

☆予約方法 出版甲子園HPの専用フォームより受け付けております! 出版甲子園HP  ☆日時 2010年11月14日(日) 15:30~18:30 (開場15:00) ☆場所 国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟小ホール ☆最寄駅 小田急線参宮橋駅


※申し訳ございませんが、現在掲載依頼を受け付けておりません。

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