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EditElementSource

概要

  • webページ上で任意のエレメントのHTMLソースをその場で編集することができるUserActionスクリプト

流用元

必須拡張

  • UserAction Extension 1.0.0 以上

動作確認環境

  • Windows XP SP2
  • Internet Explorer 7
  • Sleipnir 2.8.1
  • UserAction Extension 1.0.0

インストール

  1. 圧縮ファイルを解凍後、EditElementSource.js を sleipnir のインストールディレクトリ\plugins\scriptsにコピー
  2. Sleipnir再起動
  3. マウスジェスチャやメニューなどに、アクション「EditElementSource」を設定

説明

  1. インストール完了後、アクションを実行すると、マウスオーバーしたエレメントが赤線で囲まれるので、編集したいエレメント上でダブルクリック
  2. ソースエディタが表示されるので、変更してフォーカスをテキストエリアから外す
  3. 変更内容が反映される
  4. 再度アクションを実行すると、1.の状態が解除される

履歴

  • ver 0.01 08/09/10
    • 新規作成

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