貴船神社祭礼
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ようこそ!三ツ木会へ

こちらは東京>品川>西品川の町会のホームページです。 
私たちの町会には、とっとちゃんの「トット文化館」や三ツ木公園の「みっくん」像や児童センターがあるぐらいで格別にとりあげるほどのものはありません。でも、この町に住んでいる皆さんが宝だと思うのです。まだまだ下町の路地や人情がのこる町です。
 
 
三ツ木会館 
東京都品川区西品川2丁目5番10号

トピックス

  • 三ツ木公園は来年7月完成です。 12月9日(木)三ツ木会館で、戸越銀座通り下の貯水菅工事終了後の三ツ木公園の工事スケジュールと完成想像図も披露された。 工事は来年3月いっぱいで終了し、3ヶ月間工事する。ソメイヨシノが二本、しだれ桜、梅、ハクモクレン、サルスベリ、コブシ、ヤマモモにつつじなど花がいろいろ楽しめそうだ。再来年の桜まつりはぜひ盛り上げたいものです。高齢者も子供たちも笑顔があふれる公園にしたいものですね。
    投稿: 2010/12/09 7:30、三ツ木町会
  • 大崎第二地区防災訓練を実施! 11月7日(日)大崎中学校で実施されました。その実施の前に、8時に町内放送で防災訓練のお知らせと、隣近所の声掛け演習を呼びかけました。いよいよ8時半に声掛けと結果の報告を会館で集計しました。結果は半数の班ができました。半数は留守とか用事でも入ったのでしょう。いくつかの課題がみつかりました。思ったより少ない人数で状況確認はできることもわかりました。声掛けは思った以上に難しくないということもわかり、その気になれば大丈夫そうだ。町内放送は何を言っているのかワーワー響いているだけで聞き取れなかった。また、実際には停電等で町内放送は使えないということもわかりました。ハンディマイクで回り、落ち着いた対応ができそうなこともわかった ...
    投稿: 2010/12/09 7:17、三ツ木町会
  • 町会の会員住所録を更新しました。 今年は、新しく会員の住所録の更新をしました。50ページもの原簿を会長がパソコンを使っての大作業。また、500部印刷も大変でしたが、大崎第二地域センターの印刷機をお借りし、なんとか一日で印刷を終えました。ファイル綴じも町の人たちが手伝ってくださり、こちらも一日で終わることができました。そのあと個々のおうちにお届けしました。「待ってたわよ」と言われると、やった甲斐があったなぁと感じます。
    投稿: 2010/12/09 6:58、三ツ木町会
  • 三ツ木のまちニュース、第3号発行 10月15日、全戸配布の「三ツ木のまちニュース」が発行できました。今回は敬老のお祝いにちなんで、高齢者くらぶの「菊寿会」を取材させていただき第一面に掲載いたしました。合唱の練習を取材させていただいたり、会長のお話を伺ったり、お元気な活動を応援したくなりました。また、防火部の応援を得て、見開きの特集は「防災」を掲載しました。前回のアンケート結果も発表。今年の防災訓練では近所への声掛けをしてみようということになりました。ほんとうに大地震が来たら、たぶん大混乱なのでしょうが、少しでも早く落ち着くためにも訓練は大事だと考えたのです。ファイルを添付しました。
    投稿: 2010/12/09 6:50、三ツ木町会
  • 敬老のお祝いをしました。 10月3日、286名の70歳以上の皆さんに町会からお祝いをお届けしました。今年は20人の古希の方々が加わりました。お元気な笑顔が何よりです。
    投稿: 2010/12/09 6:41、三ツ木町会
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平成21年度品川区協働事業の結果

  • 3月20日 クスリの話 3月最後のスッキリ・知っとく教室は、当初「まちの居場所づくり・コミュニティカフェ」を企画する予定だったが、健康に興味が深く、クスリがいろいろと処方されていてなんだかよくわからないとか、多いから半分にしているなどとけっこう曖昧にしている現実を知り、最後の講座を「クスリ」にした。 教室は現役時代T製薬で研究員をされていた健幸メディコ・ファルマ研究所長の栗原氏に講義をお願いした。 製薬会社の開発に関する話や、医者と薬局のシステムの話、処方箋とクスリの服用の話、医者や薬剤師への話の訊き方などを伺った。ジョークもポンポン飛び出し、堅い話がやわらかく楽しく仕上がっていた。参加者7名。
    投稿: 2010/04/22 6:34、三ツ木町会
  • 2月20日 認知症サポーター養成講座 2月のスッキリ・知っとく教室は、大崎在宅介護支援センターに依頼して開催にこぎつけました。 認知症への理解を深め、町のヒトとしてどのような支えができるのか考えた。ここでもちょっとした気づきが大事なのだと感じた。日ごろから会話していると、おかしな事を言うとか、同じ事を何度も言うとか、訊くとか、片づけができないとか。困り者とレッテルを貼り、のけものにするのではなく、周りで支えることが必要と思った。具体的にどうするかが、このあとの課題だと思った。課題に気づく講座だ。 他町会ではあるが、区議のS氏も受講されて、このような講座を町会で開催することを高く褒めてくれた。 (余談)VTRを見ながら、例えばゴミだしが分別できなかったり ...
    投稿: 2010/04/22 6:23、三ツ木町会
  • 1月23日~25日「世界の笑顔写真展」 先月の川上先生からの紹介で、北川孝次氏の世界の笑顔写真展の写真パネルをお借りして、三ツ木会館で開催。今回は会館の2階を使って展示した。予想以上にステキな展示ができた。 ○笑顔っていつ見てもいいですね。 ○子供の笑顔もいいけど、高齢者の笑顔もステキですね。 ○町内のご高齢者の笑顔の展覧会があればいいですね。
    投稿: 2010/04/22 6:10、三ツ木町会
  • 1月20日 住まいの詐欺に備える智恵 1月の教室は、都市デザイン事務所の村田氏に、住まいにまつわるいろいろな詐欺の事例の紹介と対処法の講演を依頼。 リフォームとか、屋根がゆがんでいる、シロアリがいるとか、無料診断と善意を装う飛込みが最も要注意だ。自分だけは詐欺にはかからないと思っているヒトほどかかりやすいという。むしろ、かかりやすいと認識しているヒトの方がまだ安全らしい。 対処法は、先ずそのことをヒトに話すこと。できたら、地元で長く営業している工務店さんに話してみよう。こうした詐欺を未然に防ぐには、近所の見守りが大事で、「しらない人が出入りしているようだけど何かあったの?」という声掛けが必要だという。 個人情報が大きな顔をして闊歩している昨今だが ...
    投稿: 2010/04/22 6:02、三ツ木町会
  • 12月20日 笑いで長生き 12月のスッキリ・知っ得教室は、新年を10日後に控え、ぜひ笑いが絶えない一年で、長生きしようという企画を立てた。参加者17名。 講師の川上先生は、日本笑い学会の先生で、笑いで免疫を高めガンを防ぐ講演をなさっている。 先生は、4人に一人はガンで亡くなる時代。しかし、あわてること無かれと言う。ガンとわかれば、治療の方法もあるが、何よりも感謝の気持ちを伝えておきたいヒトにはできるし、身の回りの整理もできる。さらに、家族に週末の世話をしてもらうことができる。スウェーデンでは、理想の逝き方は90歳と3週間だそうだ。90歳まで動けて、最後3週間家族に看取られるのだそうだ。また、心から笑うことを続けたら、奇跡のようにガンが消えたというエピソードを紹介 ...
    投稿: 2010/04/22 5:49、三ツ木町会
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三ツ木公園のみっくん像 「みっくん特集」